Workshop on non-Hermitian quantum mechanics NH2019 In the Kashiwa campus

Dear All,

Two eminent scientists working on non-Hermitian quantum mechanics, Prof. Eva-Maria Graefe and Prof. Dorje Brody, are visiting the Institute of Industrial Science, the University of Tokyo, in the Kashiwa campus. On this occasion, I have organized a workshop on non-Hermitian quantum mechanics. Dr. Franco Nori will give a talk too. A tentative program is given below.

For those who wish to attend it and give a poster presentation:
Send an e-mail by August 5 with
the title and a short abstract of the poster
to me at
hatano@iis.u-tokyo.ac.jp
with the e-mail subject
NH2019 Poster

For those who wish to attend it without any presentations:
Send an e-mail to me at
hatano@iis.u-tokyo.ac.jp
with the e-mail subject
NH2019 Attend

You are welcome to attend without sending me an e-mail, but I would appreciate telling me beforehand in order for me to estimate the number of people at the party. The registration itself is free, but we may ask you to pay 1000~2000 yen for the drinks at the party. Sorry, we cannot support any travel expenses.

yours sincerely,
Naomichi Hatano

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Workshop on non-Hermitian quantum mechanics NH2019
hatano-lab.iis.u-tokyo.ac.jp/hatano/NH2019/

The Large Conference Room on the third floor
Institute of Industrial Science, Chiba Experimental Site (Kashiwa campus), The Univertsity of Tokyo
hatano-lab.iis.u-tokyo.ac.jp/access-e.html

Tentative Program

August 8

13:20-13:30 opening by Naomichi Hatano (U. Tokyo)
13:30-14:30 Eva-Maria Graefe (Imperial College London)
14:40-15:10 Kazuki Kanki (Osaka Pref. U.)
15:20-15:50 Ken Mochizuki (Hokkaido U.)
16:00-16:20 coffee break
16:20-16:50 Chia-Yi Ju (National Chung Hsing Univ.)
17:00-17:30 Kohei Kawabata (U. Tokyo)
17:40-18:10 Ken-Ichiro Imura (Hiroshima U.)
18:20-20:30 poster & party

August 9

9:20-10:20 Dorje Brody (U. Surrey)
10:30-11:00 Kenichi Noba (Osaka Pref. U.)
11:10-11:40 Andrew Harter (U. Tokyo)
11:50-13:00 lunch break
13:00-14:00 Franco Nori (RIKEN)
14:10-14:40 Hideaki Obuse (Hokkaido U.)
14:50-15:10 coffee break
15:10-15:40 Kazuki Yokomizo (TITech)
15:50-16:20 Masaya Nakagawa (U. Tokyo)
16:30-17:00 closing & coffee

Poster Presentations:
Qihang Liu (Peking U.)
Tao Liu (RIKEN)

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R1-R5年度 新学術領域「量子液晶」キックオフミーティングのご案内

 計算物性物理メーリングリストの皆様

今年度よりスタートしました新学術領域「量子液晶の物性科学」
(領域代表:芝内孝禎 東京大学新領域創成科学研究科教授)
では、下記のとおりキックオフミーティングを行います。
ご興味のある方はどなたでもご参加いただけます。

 記
日時:2019年8月19日(月)9:30-17:00(予定)
場所: 東京大学浅野キャンパス武田先端知ビル5F武田ホール
(東京都文京区弥生2-11-16)
www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_04_16_j.html <www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_04_16_j.html>
参加費:無料
参加登録:不要
言語:発表は日本語(スライドは英語)
プログラムについては以下のホームページ(現在暫定版、順次更新予定)
qlc.jp/ <qlc.jp/>
をご参照ください。

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  求 幸年(Yukitoshi MOTOME)
 東京大学 大学院工学系研究科 物理工学専攻
 〒113-8656 文京区本郷 7-3-1 
 e-mail: motome@ap.t.u-tokyo.ac.jp
 URL: www.motome-lab.t.u-tokyo.ac.jp/
 tel: 03-5841-6815 / fax: 03-5841-8897
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神奈川大学工学部物理学教室 教員公募のお知らせ

計算物性物理メーリングリストの皆様

神奈川大学におきまして、特別助手または特別助教(任期制)
1名の公募をしておりますので、御案内させて頂きます。

詳細につきましては、下記または大学HPにおける募集要項
 https://www.kanagawa-u.ac.jp/employment/professor/fulltime/pdf/124.pdf
を御参照下さい。

重複して受け取られた場合は、御容赦ください。
関係各位に御周知頂けましたら幸いです。

どうぞ宜しくお願い致します。

—-
神奈川大学工学部 物理学教室
佐々木志剛

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神大横発第124号
                      令和元年6月26日
関係各大学長 殿
関係各学部長 殿
関係各機関長 殿

                     神奈川大学工学部長
                          林 憲玉

       専任教員公募について(依頼)

本学では、下記のとおり教員を公募いたします。つきましては,
貴学(関係機関)関係者へのご周知及び適任者のご推薦について、
よろしくお取り計らいくださいますようお願い申しあげます。
なお、本学は、「神奈川大学ダイバーシティ宣言」に基づき、
性別や国籍等による差別のない、多様性に富むキャンパスの創造を
目指しております。

              記

1.学部学科等 工学部 物理学教室
2.専門分野 物理学
3.職名 特別助手又は特別助教(任期制)
4.人員 1 名
5.職務内容
  特別助手:専攻分野の研究および教育の補助
      (工学部1-2 年の物理学実験の指導)
  特別助教:特別助教の場合は、研究・教育
      (教育においては工学部の基礎教育としての物理学、
       物理学実験、情報処理及び全学の共通教養科目なども担当)
 *その他,大学及び学部において必要と認めた教育,研究,社会貢献活動,
  管理運営業務があります。
6.応募資格
(1)熱意と責任を持って授業及び研究指導に取り組めること
(2)大学院博士後期課程修了者(取得見込みを含む)
   又は同等以上の研究業績を有する者
 * 着任時に学生の身分を有することはできません。
(3)専門分野で相当の研究業績があり,着任後も研究を推進すること
7.任期 5年とする
 * 本学を本務としていただきます
  (任期中に大学,又は大学院に在籍することはできません)。
 * 採用予定日以前の6ヶ月間に,学校法人神奈川大学と有期労働契約
  (アルバイト含む)を締結している,又はしていた場合で,
  労働契約法(平成19年法律第128号)第18条第2項に規定する
  空白期間をおかずに,任用された場合,任期は通算して5年とします。
  ただし,本学に在学していた期間は,通算期間に算入しません。
 * 特別助手として任用された場合,特別助手として3年以上の経歴,
  かつ相当の業績及び相応の教育上の能力を有すると認められるときは,
  任期を限度として,特別助教に任用される場合があります。
 * 任用期間中の教育研究の実績等を総合的に勘案し,
  必要があると認めるときは,1回に限り5年間,
  任用を更新することがあります。
8.提出書類
(1)履歴書(写真貼付) (本学所定書式) 1部
 「国籍」「在留資格」「在留期限」は記入不要
(2)教育研究業績書 (本学所定書式) 1部
(3)①主要な著書及び論文抜刷(コピー可、5編以内)、
   ②研究概要と今後の研究計画(A4用紙1ページ以内)、
   ③教育に対する抱負(A4用紙1ページ以内)、
   ④教育経験の概要(A4用紙1ページ以内)、
   ⑤外部資金獲得状況、
   ⑥本人について意見を聞ける方1名(但し、⑧の推薦人とは別の方)の
    氏名、所属、電話番号、E-mail アドレス、
   ⑦希望する職名、
   ⑧推薦状1通(但し、⑥とは別の方)
 * 提出書類リストを添付してください。
 * (1)履歴書及び(2)教育研究業績書の本学所定書式は
 https://www.kanagawa-u.ac.jp/employment/professor/fulltime/
 からダウンロードしてください。
 * 提出書類は,返却いたしません。また,選考及び採用以外の
  目的には使用せず,選考終了後に責任をもって破棄いたします。
 * 学位授与(博士)証明書又はその写しの提出を求めることがあります。
9.応募締切日 2019年9月30日(月)必着
10.選考方法
(1)第1次選考:書類審査
(2)第2次選考:面接
11.採否通知 2020年2月末日までに採否に関する通知をする予定
12.採用予定日 2020年4月1日
13. 待遇
 給与:本学規程による
 休日:本学規程による
 勤務時間:本学規程による
 保険:健康保険・厚生年金保険・雇用保険・労災保険等完備
 * 詳細は本学人事部にお問い合わせください。
14.書類提出先
 〒221-8686 横浜市神奈川区六角橋3丁目27番1号
 神奈川大学学長室気付 工学部長 林 憲玉 宛 Tel.045-481-5661(代)
(注)封筒の表に
   「12物理学教室「物理学」特別助手・特別助教 教員応募書類在中」
   と必ず朱書きし,書留便にて送付してください。
15.問合せ先
 工学部物理学教室主任 田村 忠久
 Tel.045-481-5661(内線3341)
 E-mail:ttamura_at_kanagawa-u.ac.jp
(メールを送信する際は_at_を@に直してください)

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Hatano Lab’s seminar, Mr. Katsuya Akamatsu (Ateneo de Manila U.) “Quantum annealing on Ising spin glasses”

メーリングリストの皆様

東京大学生産技術研究所の李と申します。
羽田野研究室では、下記の通りセミナーを開催致します。
皆様の奮ってのご参加をお待ちしております。

なお、当研究室におけるセミナー情報は、次のリンクよりご覧頂けます。
hatano-lab.iis.u-tokyo.ac.jp/seminar-j.html (English: hatano-lab.iis.u-tokyo.ac.jp/seminar-e.html)

*本案内は複数のメーリングリストにお送りしております。重複して受け取られました方は何卒ご容赦下さい。

               記               

日時:2019年07月24日(水)13時30分〜 Wed, Jul 24, 1:30pm
場所:東京大学 生産技術研究所 千葉実験所 研究実験棟In210号室
道程:http://hatano-lab.iis.u-tokyo.ac.jp/access-j.html (English: hatano-lab.iis.u-tokyo.ac.jp/access-e.html)
講師:Katsuya Akamatsu さん(アテネオ・デ・マニラ大)Mr. Katsuya Akamatsu (Ateneo de Manila U.)
演題:Quantum annealing on Ising spin glasses

要旨:
Obtaining the ground state of an Ising spin glass is a notoriously difficult computational problem. Quantum annealing is a method that can be used to obtain configurations that are very close to the ground state. When performed in conjunction with thermal annealing, the system temperature and an applied tunneling field are gradually brought to zero.
In this talk, we discuss the effect of varying the annealing schedule applied to an Ising spin glass on the performance of the overall annealing procedure. Various approaches and modifications to the traditional quantum-thermal annealing process, including the variation of the tunneling field in a nonlinear manner relative to the temperature, the use of a local pulse process, and the spatial deformation of the temperature field, will be examined.

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李 宰河
〒277-8574 千葉県柏市柏の葉5-1-5
東京大学生産技術研究所
e-mail: lee@iis.u-tokyo.ac.jp
Tel: 04-7136-6977
Fax: 04-7136-6978
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ASIAN-22における国内招待講演者の公募

CMP-MLの皆様

ASIAN-22における国内招待講演者の公募

第22回第一原理電子状態計算アジアンワークショップ (22nd Asian Workshop on First-Principles
Electronic Structure Calculations: ASIAN-22)での招待講演者を以下のように公募いたします.
皆様からの積極的な応募を期待します.

ASIAN-22は,アジア地域の第一原理電子状態計算の研究者が集まり,第一原理電子状態計算の
方法論および応用研究の最前線を議論する議論する伝統あるワークショップです.第一原理
電子状態計算に関係しておられる皆様には,是非,自分たちの会議とご認識いただきご協力ください.
この会議の開催は日・韓・中・台の回り持ちで,今年度は以下のように阪大にて開催します.

日程:2019年10月28日(月)~10月30日(水)
場所:大阪大学会館(豊中キャンパス)
会議のウェブサイトの予定URL
www.sanken.osaka-u.ac.jp/ASIAN22/(7月末開設予定)

口頭発表は基調講演と日・韓・中・台の各国からの招待講演に加えて
他のアジアの国からも数名の招待講演を予定しています.
今年度の基調講演者は以下のとおりに決定済みです.
(1) Feliciano Giustino (University of Oxford, UK)
(2) Stefan Blügel (Forschungszentrum Jülich, Germany)
(3) Laurent Chaput (Lorraine University, France)
(4) Bjørk Hammer (Aarhus University, Denmark)
(5) Silvia Picozzi (CNR-SPIN, Italy)

国内招待講演者の公募要領
1)推薦者:日本国内の機関で計算物質科学の研究に携わっている方.学生からの推薦も可.
2)被推薦者:日本国内の機関で研究に従事している者.国内の外国人研究者や大学院生も可.自薦,他薦両方可.
3)推薦書:推薦者(氏名,所属,職,学生の場合は学年,メールアドレス),被推薦者(氏名,年齢(概数・年台で可),所属,メールアドレス),推薦理由(数行),推薦理由に対応する代表的論文を箇条書き,講演想定タイトル(英文).様式は,本メールに添付されているWORDファイルをご利用ください。
4)推薦できる人数:ひとり2名まで(被推薦者毎に推薦書を作成下さい)
5)公募締切:8月5日(月)午前10時JSTまで
6)応募先:電子メールにて,asian22@sanken.osaka-u.ac.jp まで.メールのタイトルに【ASIAN-22招待講演者】と入れてください.
7)選考方法:以下の実行委員・国際組織委員から構成される選考委員会にて審査します.その際に分野と年齢構成についても考慮します.

ASIAN-22実行委員
小口多美夫(阪大),田中功(京大),森川良忠(阪大),濱田幾太郎(阪大),佐藤和則(阪大),福島鉄也(阪大),東後篤史(京大),世古敦人(京大)
ASIAN-22国際組織委員 小口多美夫(阪大),田中功(京大), 渡邉聡(東大),押山淳(名大)

(参考ASIAN-21日本からの招待講演者)
森川良忠(阪大), 渡邉聡(東大),石井史之(金沢大),東後篤史(京大),鈴木康光(東理大),松下雄一郎(東工大)

なお,ポスター講演のためのアブストラクト投稿および参加登録締切は9月20日を予定しています.
詳しくはWEBでアナウンスいたしますので,奮ってご参加ください.


田中 功
〒606-8501
京都市左京区吉田本町
京都大学大学院工学研究科
材料工学専攻
tanaka@cms.MTL.kyoto-u.ac.jp

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【ご案内】計算生命科学の基礎Ⅵ 遠隔インタラクティブ講義 事前登録開始

cmp-ml研究者各位,
大阪大学の下司です.

ポスト「京」重点課題1 の土井さんの依頼で配信講義の案内を
送らせて頂きます.ご興味のある方にご周知頂ければと思います.

以上,よろしくお願いいたします.

下司

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遠隔インタラクティブ講義のご案内
「計算生命科学の基礎Ⅵ
 -生命科学のためのシミュレーション技術とデータサイエンス:
                 基礎から医療・創薬・健康科学への応用まで-」
scidd.riken.jp/pr_outreach/education_kobe_univ_2019.html
 
理化学研究所 生命機能科学研究センター ポスト「京」重点課題1では、
神戸大学計算科学教育センターと共催で「計算生命科学の基礎Ⅵ 
-生命科学のためのシミュレーション技術とデータサイエンス:基礎から
医療・創薬・健康科学への応用まで-」全15回の遠隔講義を実施いたします。
参加無料で事前登録いただければ講義会場からだけでなく、インターネット
に接続し学外からも受講していただくことが可能です。皆さまのご参加を
お待ちしております。

【期 間】2019/10/2~ 2020/1/29 毎週水曜日 17:00~18:30
【会 場】神戸大学計算科学教育センター セミナー室208
      神戸新交通ポートライナー「京コンピュータ前駅」を降りてすぐ
      http://www.eccse.kobe-u.ac.jp/access/
     (学外からはインターネットよる受講が可能)
【企画協力】日本バイオインフォマティクス学会、CBI学会
【共 催】神戸大学計算科学教育センター
          神戸大学学術・産業イノベーション創造本部
          神戸大学大学院科学技術イノベーション研究科
          理化学研究所 生命機能科学研究センター ポスト「京」重点課題1
          産業技術総合研究所 創薬分子プロファイリング研究センター
          理化学研究所 計算科学研究センター
          計算科学振興財団
          兵庫県立大学大学院シミュレーション学研究科
【後 援】兵庫県
          神戸市
          公益財団法人神戸医療産業都市推進機構
          公益財団法人都市活力研究所
          NPO法人バイオグリッドセンター関西
【対 象】大学生、大学院生、ポスドク、大学教員、研究所・企業の研究者
【費 用】無料 ※但し事前登録が必要です。
【申 込】登録申込は
www.eccse.kobe-u.ac.jp/distance_learning/life_science6/index_form.html
をご覧ください。

【講義スケジュール】
◆はじめに
◆第1編 医療関係のデータサイエンスから社会実装まで
◇10月2日)「構造インフォマティクスの基礎」 
            長尾 知生子(医薬基盤・健康・栄養研究所
創薬デザイン研究センター インシリコ創薬支援プロジェクト
サブプロジェクトリーダー)
◇10月9日)「リアルワールド医療情報から人工知能開発へ」
            大江 和彦(東京大学大学院医学系研究科 医療情報学分野 教授)
◇10月16日)「クリニカルシーケンシングの基礎と実践」
            嶌田 雅光(タカラバイオ株式会社 CDMセンター 専門部長)
◇10月23日)「機械学習・人工知能技術入門」
            瀬々
潤(株式会社ヒューマノーム研究所 代表取締役社長/東京医科歯科大学 特任教授/
産業技術総合研究所 人工知能研究センター 招聘研究員)
◇10月30日)「バイオメディカルインフォマティクス概論」
            谷嶋
成樹(三菱スペース・ソフトウエア関西事業部バイオメディカルインフォマティクス開発室
副室長)

◆第2編 構造生命科学のための分子シミュレーション 
◇11月6日)「量子化学計算の現在と近未来」
            常田 貴夫(神戸大学大学院科学技術イノベーション研究科
特命教授)
◇11月13日)「ハイブリッドQM/MM法による生体分子機能解析」
            林 重彦(京都大学大学院理学研究科 教授)
◇11月20日)「溶液中における生体関連分子複合系の自由エネルギー解析」
            松林 伸幸(大阪大学基礎工学研究科 化学工学領域 教授)
◇11月27日)「大規模分子系の第一原理計算と量子生命科学」
            田中 成典(神戸大学大学院システム情報学研究科 教授)
◇12月4日)「インシリコ創薬支援のための分子シミュレーション活用法」
            広川 貴次(産業技術総合研究所
創薬分子プロファイリング研究センター 研究チーム長/筑波大学 教授

◆第3編 健康科学・医療・創薬への応用
◇12月11日)「生体系分子シミュレーションの新展開」
            池口 満徳(横浜市立大学大学院生命医科学研究科 教授)
◇12月18日)「健康・医薬研究の基盤としてのデータ統合と人工知能活用」
            水口 賢司(医薬基盤・健康・栄養研究所
バイオインフォマティクスプロジェクト プロジェクトリーダー)
◇1月15日)「プロテオミクスから得られるビッグデータをいかに診断・治療に結びつけるか?」

            朝長 毅(医薬基盤・健康・栄養研究所
創薬標的プロテオミクスプロジェクト/プロテオームリサーチプロジェクト
上級研究員)
◇1月22日)「歩き方からわかること~個人認証から健康長寿まで~」
            八木 康史(大阪大学 産業科学研究所 教授)
◇1月29日)「ヘルスケアビッグデータ解析により開発した健康関数」
            水野 敬(理化学研究所
健康生き活き羅針盤リサーチコンプレックス推進プログラム
健康計測解析チーム・新規計測開発チーム チームリーダー )

【問合せ】神戸大学計算科学教育センター 
     TEL:078-599-6720 
      e-mail:ls-contact@eccse.kobe-u.ac.jp 

【参考】
・2018年度講義アーカイブ
www.r-ccs.riken.jp/category/course/course-base_2018
・2017年度講義アーカイブ
www.r-ccs.riken.jp/course/course-base_2017
・2016年度講義アーカイブ
www.r-ccs.riken.jp/category/course/course-base_2016
・2015年度講義アーカイブ
www.r-ccs.riken.jp/jp/course/course-base 
・「遠隔インタラクティブ講義 計算生命科学の基礎
2014年度・2015年度・2016年度」開催報告書
scidd.riken.jp/img/libraries/kobe_univ_report.pdf 
・「遠隔インタラクティブ講義 計算生命科学の基礎
2017年度・2018年度」開催報告書
scidd.riken.jp/img/libraries/kobe_univ_report_V.V.pdf

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下司 雅章 
大阪大学ナノサイエンスデザイン教育研究センター
560-0043 大阪府豊中市待兼山町1-2
E-mail: geshi@insd.osaka-u.ac.jp
電話 06-6850-6342
FAX 06-6850-6342

Dr. Masaaki Geshi
Institute for Nanoscience Design,
Osaka University, 1-2 Machikaneyama, Toyonaka, Osaka, Japan 560-0043
E-mail: geshi@insd.osaka-u.ac.jp
TEL +81-6-6850-6342
FAX+81-6-6850-6342
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日本物理学会領域11 若手奨励賞

cmp-mlのみなさま

物理学会領域11運営委員の笠松です。先日領域11若手奨励賞公募のご案内をさせていただきましたが、ご案内文では推薦も可であるかのように書いてありました。実際は自薦のみですので、ご注意ください。

—————————————————————–
領域11の皆様

日本物理学会領域11では第14回の若手奨励賞を公募します.
下記要領にて応募を受け付けますので,ふるってご応募
ください.規則の詳細は領域11のウェブ
www.r11.div.jps.or.jp/wakate_appl.html
「若手奨励賞」をご覧ください.

締め切りは 令和元年8月5日(月)です.

領域11代表
—————————————————————–

On Sat, Jul 13, 2019 at 11:55 AM Shusuke Kasamatsu
<kasamatsu@sci.kj.yamagata-u.ac.jp> wrote:
>
> みなさま
>
> 物理学会領域11運営委員の笠松です。この場をお借りして、領域代表の代理で若手奨励賞のご案内をさせて頂きます。リンク先の締切が平成30年になっておりますが、じき修正される予定です。
>
> —————————————————————–
> 領域11の皆様
>
> 日本物理学会領域11では第14回の若手奨励賞を公募します.
> 下記要領にて応募・推薦を受け付けますので,ふるってご応募・
> ご推薦ください.規則の詳細は領域11のウェブ
> www.r11.div.jps.or.jp/wakate_appl.html
> 「若手奨励賞」をご覧ください.
>
> 締め切りは 令和元年8月5日(月)です.
>
> 領域11代表
> —————————————————————–
>
> —
> ==============================
> 笠松秀輔
> 山形大学学術研究院(理学部担当)
> 助教
> 〒990-8560 山形市小白川町1-4-12
> Tel: 023-628-4664
> e-mail: kasamatsu@sci.kj.yamagata-u.ac.jp
>
> ==============================
> Shusuke Kasamatsu
> Assistant Professor
> Academic Assembly (Faculty of Science)
> Yamagata University
> 1-4-12 Kojirakawa, Yamagata-shi,
> Yamagata 990-8560 JAPAN
> Tel: +81-23-628-4664
> E-mail: kasamatsu@sci.kj.yamagata-u.ac.jp


==============================
笠松秀輔
山形大学学術研究院(理学部担当)
助教
〒990-8560 山形市小白川町1-4-12
Tel: 023-628-4664
e-mail: kasamatsu@sci.kj.yamagata-u.ac.jp

==============================
Shusuke Kasamatsu
Assistant Professor
Academic Assembly (Faculty of Science)
Yamagata University
1-4-12 Kojirakawa, Yamagata-shi,
Yamagata 990-8560 JAPAN
Tel: +81-23-628-4664
E-mail: kasamatsu@sci.kj.yamagata-u.ac.jp
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日本物理学会領域11 若手奨励賞

みなさま

物理学会領域11運営委員の笠松です。この場をお借りして、領域代表の代理で若手奨励賞のご案内をさせて頂きます。リンク先の締切が平成30年になっておりますが、じき修正される予定です。

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領域11の皆様

日本物理学会領域11では第14回の若手奨励賞を公募します.
下記要領にて応募・推薦を受け付けますので,ふるってご応募・
ご推薦ください.規則の詳細は領域11のウェブ
www.r11.div.jps.or.jp/wakate_appl.html
「若手奨励賞」をご覧ください.

締め切りは 令和元年8月5日(月)です.

領域11代表
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笠松秀輔
山形大学学術研究院(理学部担当)
助教
〒990-8560 山形市小白川町1-4-12
Tel: 023-628-4664
e-mail: kasamatsu@sci.kj.yamagata-u.ac.jp

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Shusuke Kasamatsu
Assistant Professor
Academic Assembly (Faculty of Science)
Yamagata University
1-4-12 Kojirakawa, Yamagata-shi,
Yamagata 990-8560 JAPAN
Tel: +81-23-628-4664
E-mail: kasamatsu@sci.kj.yamagata-u.ac.jp
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Psi-k 2020 conference (14-17 Sep 2020 @EPFL)シンポジウムテーマ公募

CMP-MLの皆様

第一原理計算・理論・応用に関する5年に一度のPsi-k conferenceが,2020年9月にスイスLausanneで開催されます.
2010年,2015年の会議は参加者が1000人を超える大きなものでした.
今回,ChairのNicola Marzariさんから,以下の案内を依頼されました.
内容はPsi-kのメーリングリストで6月末に発信されたものと殆ど同じです.
Sep 8, 2019締切で,シンポジウムテーマや招待講演者を提案くださいと言うものです.
私はInternational Advisory Board memberですが,提案はWEBから直接提出ください.
ご承知のようにPsi-kは欧州に端を発していますが,今回はアジアにも広く呼びかけているようです.
CMP-MLメンバーの皆様,あるいは周辺の皆様からの,積極的な提案や会議への参加を期待いたします.

田中 功@京大

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Subject: Psi-k 2020 conference (14-17 Sep 2020 @EPFL): 1st announcement
+ call for symposia

Dear colleagues,

this is

1) a first announcement for Psi-k 2020, and

2) a worldwide community call to suggest thematic symposia (including
their invited speakers and organizers) for the conference.

As many of you know, every 5 years Psi-k organizes a general conference
in its field; the next one <www.psik2020.net> will be held at
EPFL in Lausanne, on Sep 14-17, 2020. It’s the sixth in the series,
after San Sebastian (2015), Berlin (2010) and Schwaebisch-Gmuend (2005,
2000, 1996). The last two events had more than 1000 participants each,
making this the largest event worldwide in first-principles simulations,
theory, and applications.

The conference will take place over 3.5 days, starting in the afternoon
of Mon Sep 14, 2020, and will see 7 plenary speakers and more than 120
invited and 240 contributed talks (the latter chosen among the submitted
abstracts), organized around 42 symposia (and, of course, a MAD evening
to shake it all off). All up-to-date information can be found at
www.psik2020.net; registration will open in November 2019, so
for the moment hold this date. Hotels listed are already ready to take
bookings at the negotiated rates.

In conjunction with this announcement, we are also issuing a worldwide
call to suggest thematic symposia for the conference – each symposium
will last between 2 and 3 hours, and cover between 2 and 4 invited
presentations (30 min each), and between 2 and 6 contributed
presentations (15 min each), that will be chosen by the symposium
organizers themselves among the abstracts submitted (deadline for all
abstract submissions will be May 1, 2020).

In order to make a suggestion for a symposium, you need to have a group
of up to 4 organizers, as broad and as diverse as possible, identify a
symposium theme (keeping in mind that 16 symposia will be broadly
dedicated to the core activities of the 16 Psi-k working
groups,https://psi-k.net/groups/) and suggest between 2 to 4 invited
speakers. Organizers of approved symposia will also be in charge, in May
2020, of selecting contributed talks (2 to 6) among all the abstracts
submitted to the symposium by Psi-k 2020 participants.

The Psi-k 2020 Program Committee <www.psik2020.net/committees>
will evaluate in October 2019 all the submitted suggestions – the
criteria will be

1. scientific merit, timeliness, and interest of the topic
2. intellectual diversity and inclusiveness of the speakers
3. scientific merit of the organizers
4. responding to the Psi-k mission statement (psi-k.net/)

You can find the symposium suggestion form at:
forms.gle/Q4QaVxPZgYuANQwWA

Deadline for suggestions is *Sep 8, 2019*, midnight CEST (central
european summer time).

Looking very much forward to a successful Psi-k 2020, and to seeing you
all in Lausanne.

Nicola Marzari
Chair, Psi-k


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Prof Nicola Marzari, Chair of Theory and Simulation of Materials, EPFL
Director, National Centre for Competence in Research NCCR MARVEL, EPFL
theossrv1.epfl.ch/Main/Contact nccr-marvel.ch/en/project


田中 功
〒606-8501
京都市左京区吉田本町
京都大学大学院工学研究科
材料工学専攻
tanaka@cms.MTL.kyoto-u.ac.jp
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第35回 CMD ワークショップのご案内

CMP-ML 研究者各位 、

このMLをお借りして,第35回CMD®ワークショップの
開催のお知らせをさせていただきます。
(重複して受け取られた場合はご容赦ください。)

参加申し込みの締切りは、7月28日(日)です。

開催場所は大阪大学大学院基礎工学研究科G棟です.
締め切りまでまだ少しありますが,最近申し込みが増えて
おります。受け入れられる数に限りがありますので、 希望
される方は早めの申し込みをお願いいたします。 今回から
マテリアルズインフォマティクスコースを新設いたします。
ご興味がある方は参加条件をご理解の上ご検討ください。

スーパーコンピューターコースでは東京大学物性研究所の
スパコンのシステムBを使って実習を行います。第一原理計算は
やっているが、大規模系を考えておられる方、PCクラスターとの
違いを経験してみたい方などもご検討頂ければと思います。今回
は阪大工の森川先生にご担当頂きます。森川先生は第一原理計算
プログラム STATE-Senriを開発され、有機/金属界面、表面反応、
触媒反応など多方面に活躍されております。

『スピントロニクス・デザインコース』は、 量子力学の基本理論に
基づいた近代磁性理論の基礎を10回 (一回90分)の集中講義に
より習得して戴き、それらに立脚してスピントロニクスに関する計算機
ナノマテリアルザインの実習を行います。デザイナー(理論家)のみな
らず、むしろ実験で物質開発やデバイス開発研究を行っている実験家
の方々に、デザイン主導による戦略的で見通しの良い研究開発の進め
方について習得して戴き、量子力学の基本原理に立脚した知識社会に
相応しい新しい研究手法について習得して戴き、実際の研究に開発に
生かして戴きたいと思います。

近隣の方にお知らせくだされば幸いです。

大阪大学ナノサイエンスデザイン教育研究センター
下司 雅章(geshi@insd.osaka-u.ac.jp)

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会合名:「第35回コンピュテーショナル・マテリアルズ・デザイン(CMD®)
      ワークショップ」
1、主催:大阪大学ナノサイエンスデザイン教育研究センター、
     大阪大学大学院理学研究科、大阪大学大学院基礎工学研究科、
     大阪大学大学院工学研究科、大阪大学産業科学研究所、
     大阪大学QEデザイン研究イニシアティブ、
     新学術領域研究「3D活性サイト科学」
、計算物質科学人材育成コンソーシアム、
     大阪大学基礎工学研究科附属スピントロニクス学術連携研究教育センター、

     国立明石工業高等専門学校、
     東京大学工学系研究科スピントロニクス学術連携研究教育センター、
     東北大学スピントロニクス学術連携研究教育センター、
     慶應義塾大学スピントロニクス研究センター    
 共催:東京大学物性研究所
2、日時:2019年9月2日(月)~9月6日(金)
3、場所:大阪大学基礎工学研究科G棟(豊中キャンパス)
       〒560-8531 大阪府豊中市待兼山町1番3号
            TEL: 06-6850-6111(代)
4、内容:効率性、環境調和性が要求される21世紀の研究開発で重要な
    役割を果たす第一原理計算に基づいた新物質の理論設計手法に
     関する実習を含むワークショップです。密度汎関数理論に
     基づいた第一原理計算手法の理論の講義、応用例の紹介と
     プログラム実習を行います。

 ビギナーコース
 (1)講義
   1-1. マテリアルデザインの基礎と応用
   1-2. 第一原理計算の基礎
   1-3. 結晶の対称性と電子状態
   1-4. CMD先端研究事例I、Ⅱ、特別講演
 (2)実習
   2-1. UNIX講座
   2-2. CMDコード実習
    ・Machikaneyama2002(Akai-KKR)(赤井、佐藤、福島)
    ・STATE-Senri(森川、濱田、稲垣、濵本、木崎)
    ・HiLAPW(小口)

 アドバンストコース
 (1)講義
   1-1. マテリアルデザインの基礎と応用
   1-2. CMD先端研究事例I、Ⅱ、特別講演
 (2)実習
   2-1 CMDコード実習 選択A
    ・Naniwa-Series(笠井、Dino、中西)
    ・ABCAP(浜田、舩島)
    ・RSPACE(小野、江上)
    ・SALMON(矢花、植本)
   2-2 CMDコード実習 選択B
    ・ Machikaneyama2002(Akai-KKR)(赤井、佐藤、福島)
    ・ ecalj(小谷)
    ・ ES-OPT(草部)

スーパーコンピューターコース(4名程度)
 (1)講義
   1-1. マテリアルデザインの基礎と応用
   1-2. 大規模計算序論
    1-3. CMD先端研究事例I、Ⅱ、特別講演
 (2)実習
   ・STATE-Senri(森川、濱田、稲垣、濵本、木崎)

スピントロニクス・デザインコース(8名程度)
 (1)講義
  1-1. マテリアルデザインの基礎と応用
  1-2. CMD先端研究事例I、Ⅱ、特別講演
  1-3. スピントロニクス基礎Ⅰ(白井)
  1-4. スピントロニクス基礎Ⅱ(吉田)
  1-5. スピントロニクス基礎Ⅲ(浜田)
  1-6. スピントロニクス・インターフェースデザイン(三浦)
  1-7. スピントロニクス・デザイン・磁化制御Ⅰ(小田)
  1-8. スピントロニクス・デザイン・磁化制御Ⅱ(中村)
  1-9. 機能性酸化物スピントロニクス・デザインⅠ(神吉)
  1-10. 半導体スピントロニクス・デザインⅠ(佐藤、福島)
  1-11 有機スピントロニクス・デザインⅠ(大戸)
  1-12. 量子スピントロニクス・デザインⅠ(阿部)
 (2)実習
  2-1 CMDコード実習
    ・ Machikaneyama2002(Akai-KKR)(赤井、佐藤、福島)
    ・ ecalj(小谷)
    ・ ES-OPT(草部)
マテリアルズインフォマティクスコース
 (1)講義
   1-1. マテリアルデザインの基礎と応用
   1-2. CMD先端研究事例I、Ⅱ、特別講演
 (2)実習
   2-1. CrySPY(山下)
   2-2. LIDG(藤井)

5、申し込み方法:参加費無料(宿泊費、食事代、資料代は実費)
申し込み方法、締切日はHPに掲載
phoenix.mp.es.osaka-u.ac.jp/CMD
6、連絡先:
「コンピュテーショナル・マテリアルズ・デザイン(CMD®)ワークショップ」
実行委員長 小口 多美夫
(大阪大学産業科学研究所 教授)
実行委員事務局 下司 雅章
大阪大学ナノサイエンスデザイン教育研究センター 特任准教授
 (geshi@insd.osaka-u.ac.jp あるいはcmd@insd.osaka-u.ac.jp)     


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下司 雅章 
大阪大学ナノサイエンスデザイン教育研究センター
560-0043 大阪府豊中市待兼山町1-2
E-mail: geshi@insd.osaka-u.ac.jp
電話 06-6850-6342
FAX 06-6850-6342

Dr. Masaaki Geshi
Institute for Nanoscience Design,
Osaka University, 1-2 Machikaneyama, Toyonaka, Osaka, Japan 560-0043
E-mail: geshi@insd.osaka-u.ac.jp
TEL +81-6-6850-6342
FAX+81-6-6850-6342
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