【開催について】物性研究所スパコン共同利用・CCMS合同研究会(4/2-3)

cmp-ml ML の皆様

東大物性研の井戸です。
クロスポストご容赦ください。

先日ご案内させていただきました、物性研究所スパコン共同利用報告会
及び計算物質科学研究センター シンポジウム「計算物質科学の新展開2020」
(ccms.issp.u-tokyo.ac.jp/event/2955)ですが、
昨今のコロナウイルスの収束に向けた全国的な取り組みに鑑み、
開催を延期する可能性を検討しています。
その決定を3月16日(月)に行い、皆様にお知らせします。

予定通り開催する場合は、アブストラクトの提出締め切り日を3月20日(金)に設定し直し、
アブストラクト集の配布は電子的にのみ行いますのでご了承ください。
もし延期する場合は、半年程度ずらして開催することを考えています。

皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。

物性研究所短期研究会世話人一同
keisan-20@issp.u-tokyo.ac.jp

===============================
井戸 康太
東京大学物性研究所 物質設計評価施設
〒277-0882 千葉県柏市柏の葉5-1-5
E-mail: ido@issp.u-tokyo.ac.jp

————————————————-
Computational Material Physics Mailing List
home: www.issp.u-tokyo.ac.jp/public/cmp/
archive: cmp-ml.issp.u-tokyo.ac.jp
twitter: https://twitter.com/cmp_ml
————————————————-

国際ワークショップ中止(virtual 化)のお知らせ (Variety and universality of bulk-edge correspondence in topological phases, BE/BC2020F, Feb.28,29, 2020)

メーリングリストメンバーの皆様

先般お知らせいたしました国際ワークショップ:トポロジカル相でのバルク・エッジ対応の多様性と普遍性:固体物理を越えて分野横断へ BE/BC2020F
ですが,日本国内でのコロナウイルスの蔓延の状況を踏まえまして残念ながら実際に集まることは中止し,
2月21日段階の登録参加者のみで可能なpdfファイルを共有する形のvirtual workshop
とすることになりました(2月24日決定)。お知らせいたします。
組織委員会代表
初貝安弘

Due to the Coronavirus problems in Japan, it is my real regret to announce
that we cancel the BE/BC2020F meeting and make it virtual only within the
registered participants as of Feb.21.
Y. Hatsugai
On behalf of the organizers

——
国際ワークショップ:トポロジカル相でのバルク・エッジ対応の多様性と普遍性:固体物理を越えて分野横断へ BE/BC2020F

2020年1月17日(金) 11:57 Yasuhiro Hatsugai <hatsugai.yasuhiro.ge@u.tsukuba.ac.jp
>:

> メーリングリストメンバーの皆様
> 筑波大学の初貝と申します。
>
> 来月ですが,2月28日-29日(2020)に以下の国際ワークショップを開催いたしますのでご案内させて頂きます。
> (重複してメールをお受け取りの際にはご容赦下さい。)
>
> ——
> 国際ワークショップ:トポロジカル相でのバルク・エッジ対応の多様性と普遍性:固体物理を越えて分野横断へ BE/BC2020F
>
> 日時 2020年2月28日(金)29日(土)/ 27日(Welcome)
>
> 場所:筑波大学東京キャンパス文京校舎 最寄り駅:丸ノ内線茗荷谷から5分
> 参加費:無料
> ————–
> つきましては、招待講演の他に、
> ポスター発表を広く募らせて頂きます。
> また、ポスターご講演の方にも若手を中心に旅費、滞在費等を可能な限り補助いたします。
> スロットに空きがありましたら口頭発表も検討させていただきます。
> 関連の皆さまの多数のご参加の方よろしくお願いいたします。
> 委細ならびにregistration, ポスター講演等の申込みにつきましては
> ワークショップHP
> thetis.ph.tsukuba.ac.jp
> をご覧下さい。ご参加のみの際もregistrationしていただけるとありがたいです。
> また、ご興味のありそうな方まで転送いただけましたら幸いです。
>
> International workshop:
> ”Variety and universality of bulk-edge correspondence in topological
> phases:
> From solid state physics to transdisciplinary concepts”
> [ BE/BC2020F (Bulk-Edge/Boundary Correspondence) ]
> thetis.ph.tsukuba.ac.jp/
> Feb. 28-29, 2020 , Tokyo(Feb.27, Welcome)
>
> Univ. of Tsukuba
> Bunko School Building
> Tokyo Campus,
> 3-29-1 Otsuka, Bunkyo-ku, 112-0012 Tokyo
>
> We are calling for presentation (poster)
>
> —————
> Confirmed invited speakers
> Akio Kimura (Hiroshima Univ.)
> Ching Hua Lee (National Univ. of Singapore)
> Hideo Aoki (AIST/Univ. of Tokyo)
> Junkyu Yang (Univ. of Washington)
> Ken-ichiro Imura (Hiroshima Univ.)
> Kyogo Kawaguchi (RIKEN)
> Mikio Furuta (Univl. of Tokyo)
> Mikito Koshino (Osaka Univ.)
> Nobuyuki Takei (Kyoto Univ.)
> Pierre Delplace (CNRS, ENS de Lyon)
> Ryo Shimano (Univ. of Tokyo)
> Satoshi Iwamoto (Univ. of Tokyo)
> Sota Kitamura (Univ. of Tokyo)
> Takahiro Fukui (Ibaraki Univ.)
> Tohru Kawarabayashi (Toho Univ.)
> Tomohiro Amemiya (Tokyo Inst. Tech.)
> Yohei Fuji(Univ. of Tokyo)
> Yoshihito Kuno (Kyoto Univ.)
> Yutaka Akagi(Univ. of Tokyo)
> Xiao Hu (NIMS)
> (Alphabetical)
> (As of Jan. 7, 2020.)
>
> Organizers
> Hideo Aoki (AIST/Univ. of Tokyo)
> Takahiro Fukui (Ibaraki Univ.)
> Mikio Furuta (Univl. of Tokyo)
> * Yasuhiro Hatsugai (Univ. of Tsukuba)
> Satoshi Iwamoto (Univ. of Tokyo)
> Tohru Kawarabayashi (Toho Univ.)
> Akio Kimura (Hiroshima Univ.)
> Yoshiro Takahashi (Kyoto Univ.)
>
> Local organizers
> Ken-ichiro Imura (Hiroshima Univ.)
> Toshikaze Kariyado (NIMS)
> Shuta Nakajima (Kyoto Univ.)
> Tsuneya Yoshida (Univ. Tsukuba)
> Tomonari Mizoguchi (Univ. Tsukuba)
> —–
>
> 以上よろしくお願いいたします。
> 組織委員代表
> 初貝安弘
>
> ———————-
> 筑波大学数理物質系物理学域
> 筑波大学理工学群物理学類
> 筑波大学大学院数理物質科学研究科
> 物理学専攻
> 〒305-8571
> つくば市天王台1−1−1
> TEL:029-853-4204
> FAX:029-853-6618
> Email: hatsugai@rhodia.ph.tsukuba.ac.jp
> HP: rhodia.ph.tsukuba.ac.jp
> ————————
>

————————————————-
Computational Material Physics Mailing List
home: www.issp.u-tokyo.ac.jp/public/cmp/
archive: cmp-ml.issp.u-tokyo.ac.jp
twitter: https://twitter.com/cmp_ml
————————————————-

C. N. Yang賞ご推薦のお願い

cmp-mlの皆様

領域11運営委員の笠松です。この場をお借りして領域11代表からのご案内を回覧いたします。

**********************************
領域11の皆さま

C. N. Yang賞への推薦依頼が送られてきました。

1.応募者は2019年度領域11代表(後藤俊幸)と副代表(高安美佐子先生)あてに
4月6日(月)17:00 までに応募資料を送付してください。

2.審査は、2019年度領域11代表と副代表そして2020年度領域11副代表(福島孝治 )で行います。

領域11代表 後藤俊幸

——– Forwarded Message ——–
Subject: C. N. Yang賞ご推薦のお願い

From: 大東昌記 <daito@jps.or.jp> <daito@jps.or.jp>
To: 大会問合せ受付窓口 <meeting-info@jps.or.jp> <meeting-info@jps.or.jp>
CC: Tomi Ohtsuki <ohtsuki@sophia.ac.jp> <ohtsuki@sophia.ac.jp>

日本物理学会
領域代表、副代表各位
(BCCにて送信しております)
日本物理学会
大槻東巳

AAPPSにおけるC. N. Yang賞のご推薦を依頼します。
下記の募集要項HPをご覧ください。
aapps.org/myboard/list_blog.php?Page=1&Board=chen_ning_yang

日本物理学会においては各領域代表が1名推薦できることになっていますので、
該当者がいらっしゃいましたらご推薦をお願いします。
被推薦者の主な資格は、推薦時に学位取得10年以内、
メンバー国の機関に現在の所属を持ち、メンバー国の
機関所属中に顕著な業績を挙げた者となっています。

推薦の締め切り: 4/15(水)
書類送付先: AAPPS secretaryならびにAPCTP事務局 award@apctp.org

どうぞよろしくお願いします。

日本物理学会庶務理事
大槻東巳


==============================
笠松秀輔
山形大学学術研究院(理学部担当)
助教
〒990-8560 山形市小白川町1-4-12
Tel: 023-628-4664
e-mail: kasamatsu@sci.kj.yamagata-u.ac.jp

==============================
Shusuke Kasamatsu
Assistant Professor
Academic Assembly (Faculty of Science)
Yamagata University
1-4-12 Kojirakawa, Yamagata-shi,
Yamagata 990-8560 JAPAN
Tel: +81-23-628-4664
E-mail: kasamatsu@sci.kj.yamagata-u.ac.jp

————————————————-
Computational Material Physics Mailing List
home: www.issp.u-tokyo.ac.jp/public/cmp/
archive: cmp-ml.issp.u-tokyo.ac.jp
twitter: https://twitter.com/cmp_ml
————————————————-

【リマインド】物性研究所スパコン共同利用・CCMS合同研究会(4/2-3)

cmp-ml ML の皆様

東大物性研の井戸です。

クロスポストご容赦ください。先日ご案内させていただきました
物性研究所スパコン共同利用報告会及び計算物質科学研究センター
シンポジウム「計算物質科学の新展開2020」ですが、
旅費申請(発表者を含む)の締め切りが
今週の【2月21日(金)】
と迫って参りましたので、再度ご案内させていただきます。

なお、ゲストハウス宿泊希望・アブストラクト投稿の締め切りは
【3月2日(月)】です。

興味をお持ちの方は、ぜひ奮ってご参加ください。

プログラム、参加申し込みについては研究会ウェブサイトを御覧ください。
ccms.issp.u-tokyo.ac.jp/event/2955

————————————————————————————

—————————————————————————-
——–

【会場】 東京大学物性研究所 大講義室(6階)
【日程】 2020/4/2 (木) 13:00 ~ 4/3 (金) 17:00
【開催趣旨】
東京大学物性研究所では計算物質科学の発展のために
スーパーコンピュータ・システムB(通称 sekirei, 2015年7月より運用開始)と
システムC(通称 enaga, 2018年1月より運用開始)を広くコミュニティに提供し、
スーパーコンピュータの全国共同利用施設としての活動を展開している。
本シンポジウムは共同利用スパコンやソフトウエア開発・高度化プロジェクトの
利用者による成果報告会と、計算物質科学研究センター(CCMS)の活動報告会を
兼ねた計算物性科学コミュニティによる合同研究会である。
システムBはまもなく5年間の運用を終え、性能の高い新機種に更新されるため、
多数の研究成果の創出が期待される。またシステムCは稼働から2年ほどが経過し、
本格的な活用が行われている。計算物質科学研究センターの活動としても、
2020年はポスト「京」プロジェクトが終わり、新たに「富岳」プロジェクトが始まるため、
計算規模の飛躍的向上に伴う研究の新展開が見込まれる。

最近、エクサフロップス級の計算機が登場し、超大規模計算やハイスループット計算技術が
ますます高度化している。また機械学習やデータ駆動科学の方法が、物性研究に浸透している。
さらに、量子計算機の利用を想定したアルゴリズムの研究も着々と発展している。
これらの最近の動向を踏まえ、これからの10年で計算物質科学にどの様な新展開が
期待できるのか、また期待だけでなく、現状を正しく理解し、どの様な方向で計算科学の研究を
展開していくべきか、情報を交換しながら議論する場を提供したい。

【主催】 東京大学物性研究所スーパーコンピュータ共同利用、計算物質科学研究センター
【協賛】 計算物質科学人材育成コンソーシアムPCoMS

<研究会ウェブサイト>
ccms.issp.u-tokyo.ac.jp/event/2955

<各種申し込み期限> ※ 詳細についてはウェブサイトをご参照ください
旅費支援:2/21(金)
宿泊希望:3/2(月)
ポスター講演概要送信:3/2(月) ※ポスターセッションは初日(4月2日)の午後です。
参加申し込み:3/25(水)

<特別講演(敬称略)>
船守美穂(国立情報学研究所)

<招待講演予定者(順不同・敬称略)>
石井史之(金沢大学)
井戸康太(東京大学)
大久保毅(東京大学)
大槻純也 (岡山大学)
笠松秀輔(山形大学)
河村光晶(東京大学)
越野幹人(大阪大学)
榊原寛史(鳥取大学)
志賀基之(原子力機構)
篠田渉 (名古屋大学)
陣内亮典(豊田中研)
東後篤史(京都大学)
中村壮伸(産総研)
野村悠祐(理研)
福田将大(東京大学)
松本正和(岡山大学)
吉見一慶(東京大学)
渡辺豪(北里大学)

—————————————————————————-
——–
物性研究所短期研究会世話人一同
keisan-20@issp.u-tokyo.ac.jp

===============================
井戸 康太
東京大学物性研究所 物質設計評価施設
〒277-0882 千葉県柏市柏の葉5-1-5
E-mail: ido@issp.u-tokyo.ac.jp

————————————————-
Computational Material Physics Mailing List
home: www.issp.u-tokyo.ac.jp/public/cmp/
archive: cmp-ml.issp.u-tokyo.ac.jp
twitter: https://twitter.com/cmp_ml
————————————————-

[2/19 , 2/21] PCoMS: Seminar Series on Multiscale Theory for Materials & [2] speaker: Prof. Dr. Tristan Bereau (Univ. of Amsterdam)

cmp-mlメーリングリストのメンバーの皆様
(重複して受け取られた方はお許しください)
(Please see English version below.)

平素よりお世話になっております。
東北大学 金属材料研究所
計算物質科学人材育成コンソーシアム(PCoMS)
コーディネーターの寺田と申します。

PCoMSでは標記セミナーシリーズを開催いたします。
来週開催予定の第1回と第2回の講師は
Prof. Dr. Tristan Bereau (Univ. of Amsterdam)です。
以下の英語の後に続くセミナー詳細をご覧下さい。
[1]京都大学(2/19)と[2]東北大学(2/21)での
開催ですので、お近くの会場での参加が可能です。

皆様のご参加をお待ちしております。

なお、今後、異なる講師の方による
[3]東京理科大学(3/9)、[4]東北大学(3/12)、
[5]東北大学(tba)を開催予定です。

東北大学 金属材料研究所
寺田 弥生 PCoMSコーディネーター

Dear all,

Apologies for crossposting.

We PCoMS organize PCoMS: Seminar Series on Multiscale Theory
for Materials [1] and [2] as follows.
We look forward to your participation.

[Note] The 3rd seminar of this seminar series is scheduled
on 3/9 at Tokyo University of Science,
4th one is on 3/12 at Tohoku University, and 5th is tba.

Sincerely yours,

Yayoi Terada (PCoMS Coordinator, IMR, Tohoku University)

————————————————–
PCoMS: Seminar Series on Multiscale Theory for Materials [1]

Date: Feb. 19 (Wed.), 2020 10:30~12:20

Venue: Venue:A4-115, Katsura Campus, Kyoto University (Kyoto)

Title: Soft-matter materials modeling in the data-driven era

Speaker: Prof. Dr. Tristan Bereau
Van’t Hoff Institute for Molecular Sciences
and Informatics Institute, University of Amsterdam

Abstracts and details:

pcoms.imr.tohoku.ac.jp/R01/PCoMS-Seminar-Series-on-Multiscale-Theory-for-Materials/

————————————————————-
PCoMS: Seminar Series on Multiscale Theory for Materials [2]

Date: Feb. 21 (Fri.), 2020 11:00~12:20

Venue: Room 745, Science Complex B[H03], Aobayama Campus,
Tohoku University (Sendai)

Title: Soft-matter materials modeling in the data-driven era

Speaker: Prof. Dr. Tristan Bereau
Van’t Hoff Institute for Molecular Sciences
and Informatics Institute, University of Amsterdam

Abstracts and details:

pcoms.imr.tohoku.ac.jp/R01/PCoMS-Seminar-Series-on-Multiscale-Theory-for-Materials/

————————————————————-
Sponsor: PCoMS
Support: Post-K Project** on “Exploratory Challenge:
Frontiers of Basic Science: Challenging the Limits”

————————————————————-
Contact address:
東北大学 金属材料研究所
計算物質科学人材育成コンソーシアム事務局
tel&fax: 022-215-2282
mail: pcoms@imr.tohoku.ac.jp
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
Professional development Consortium for
Computational Materials Scientists
Institute for Materials Research, Tohoku University
2-1-1, Katahira, Aobaku, Sendai, 980-8577 Japan
————————————————-
Computational Material Physics Mailing List
home: www.issp.u-tokyo.ac.jp/public/cmp/
archive: cmp-ml.issp.u-tokyo.ac.jp
twitter: https://twitter.com/cmp_ml
————————————————-

博士研究員公募

CMP-MLの皆様

東京大学物性研究所杉野研究室では電気化学界面のシミュレーション
に関する博士研究員を募集しています。
関係する方々にお知らせ頂けると幸いです。

東京大学物性研究所 杉野修

sugino.issp.u-tokyo.ac.jp/job-opening/
www.issp.u-tokyo.ac.jp/maincontents/jobs/index.html

————————————————-
Computational Material Physics Mailing List
home: www.issp.u-tokyo.ac.jp/public/cmp/
archive: cmp-ml.issp.u-tokyo.ac.jp
twitter: https://twitter.com/cmp_ml
————————————————-

第75回年次大会(名大)領域4、5、6、11合同チュートリアル講演案内

cmp-mlのみなさま

山形大学の笠松です。物理学会領域11より、下記の通りご案内いたします。

日本物理学会第75回年次大会では、領域4 領域5 領域6
領域11の合同企画として
プリンストン大学のP.J.
Steinhardt先生にチュートリアル講演をお願いしております。
下記、ご確認いただきますようどうぞよろしくお願いいたします。

題目: Hyperuniformity of Quasicrystals, Disordered Solids, and Related
Patterns
講演者: Paul Joseph Steinhardt
日時・会場: 17日 A21会場 17pA21 15:15~16:15

概要: (添付ファイルをご参照ください。)


==============================
笠松秀輔
山形大学学術研究院(理学部担当)
助教
〒990-8560 山形市小白川町1-4-12
Tel: 023-628-4664
e-mail: kasamatsu@sci.kj.yamagata-u.ac.jp

==============================
Shusuke Kasamatsu
Assistant Professor
Academic Assembly (Faculty of Science)
Yamagata University
1-4-12 Kojirakawa, Yamagata-shi,
Yamagata 990-8560 JAPAN
Tel: +81-23-628-4664
E-mail: kasamatsu@sci.kj.yamagata-u.ac.jp

————————————————-
Computational Material Physics Mailing List
home: www.issp.u-tokyo.ac.jp/public/cmp/
archive: cmp-ml.issp.u-tokyo.ac.jp
twitter: https://twitter.com/cmp_ml
————————————————-

2019年度第2回計算科学フォーラム(2/27)開催のお知らせ

CMP-MLの皆様

「計算科学フォーラム」では、下記の通り、2020年2月27日(木)に、
2019年度第2回講演会・討論会を開催いたします。
計算科学・計算機科学分野の皆さまの積極的なご参加をお待ちしています。

藤堂眞治
東大理

———————

「2020年度第2回計算科学フォーラム」
hpcic-kkf.com/forum/2019/kkf_02/

★日時:2020年2月27日(木)15:00~17:00
★会場
<東京会場>
東京大学本郷キャンパス 理学部4号館 3階1320室
<神戸会場>
理化学研究所計算科学研究センター(R-CCS)
R104-2
※TV会議システムでの参加も受け付けます。
★参加費:無料(事前登録が必要です)

★講演:
講演1 [素粒子・原子核]
「格子ゲージ理論のための汎用コード Bridge++ の開発」
松古栄夫(高エネルギー加速器研究機構 計算科学センター)
講演2 [ナノサイエンス・デバイス]
「テンソルネットワークによる情報圧縮と物性物理への応用」
大久保 毅 (東京大学大学院理学系研究科)

★詳細および参加申込はこちらをご覧ください。
hpcic-kkf.com/forum/2019/kkf_02/
★計算科学フォーラム トップページ
hpcic-kkf.com/
————————————————-
Computational Material Physics Mailing List
home: www.issp.u-tokyo.ac.jp/public/cmp/
archive: cmp-ml.issp.u-tokyo.ac.jp
twitter: https://twitter.com/cmp_ml
————————————————-