芝浦工業大学非常勤講師公募

計算物性物理メイリングリストのみなさま

芝浦工業大学において下記の要領で非常勤講師を公募致しますので
ご案内させていただきます。
関係する方にお知らせいただければ幸いです。
(重複して受け取られた場合にはご容赦ください)

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富田裕介
芝浦工業大学

【職名・募集人数】非常勤講師1名
【担当科目】大宮サポート室(学生の物理に関する質問を受け付けるところです。)
【勤務時間】後期木曜日(4, 5限), 金曜日(4, 5限)のうち2コマ
【勤務地】大宮キャンパス(埼玉県さいたま市見沼区深作307、最寄り駅:JR宇都宮線東大宮駅)
【着任時期】2022年9月29日
【募集期間】2022年6月3日(金)必着
詳細は
www.shibaura-it.ac.jp/about/educational_foundation/recruit/info/20220427_08.html

【職名・募集人数】非常勤講師1名
【担当科目】相対論と量子論の基礎(特殊相対性理論の基礎と量子論の基礎)
【勤務時間】後期金曜日(1限) 1コマ
【勤務地】大宮キャンパス(埼玉県さいたま市見沼区深作307、最寄り駅:JR宇都宮線東大宮駅)
【着任時期】2022年9月30日
【募集期間】2022年6月3日(金)必着
詳細は
www.shibaura-it.ac.jp/about/educational_foundation/recruit/info/20220427_09.html

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新学術領域研究「量子液晶の物性科学」 第2期公募研究キックオフミーティング(6/17-18)開催案内

計算物性物理メーリングリストの皆様
(重複して受け取られた場合はご容赦ください)

新学術領域研究「量子液晶の物性科学」(領域代表:芝内孝禎)では、
今年度新たに26名のメンバーを迎え、第2期公募研究がスタートいたしました。
つきましては、「第2期公募研究キックオフミーティング」を下記内容にて開催いたします。
各公募研究班メンバーが本領域で目指す研究についてご紹介します。
ご興味のある方のご参加を、心よりお待ち申し上げます。

第2期公募研究キックオフミーティング
日時:2022年6月17日(金)10:00-18:25、6月18日(土)9:30-12:10
参加登録締切日時:2022年6月13日(月)正午まで

会場:東京大学物性研究所6階大講義室(柏キャンパス)およびオンライン(Zoom) を利用したハイブリッド開催
*会場入場者数が限られておりますため、会場への入場は本領域関係者のみとなります。
*みなさまには是非オンラインでのご参加をお願い申し上げます。

言語:発表は日本語(スライドは英語)
会場:Zoom を利用したオンラインミーティング
言語:発表は日本語(スライドは英語)
事前参加登録:要(下記URL先参照)
URL: http://qlc.jp/2022/04/07/2nd-por-kickoffmeeting/ <qlc.jp/2022/04/07/2nd-por-kickoffmeeting/>

問合せ先:領域事務局 qlc_meeting@qlc.jp <mailto:qlc_meeting@qlc.jp>
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日本物理学会 2022年秋季大会でのシンポジウム、招待・企画・チュートリアルの提案募集

cmp-mlの皆様、

筑波大の佐藤と申します。
日本物理学会 2022年秋季大会でのシンポジウム、招待・企画・チュートリアル講演の提案募集について、以下のようにお知らせ致します。
どうぞよろしくお願いします。

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領域 11 の皆様
日本物理学会 2022年秋季大会でのシンポジウム、招待・企画・チュートリアルの提案を募集いたします。
領域11内での企画提案の締切りは *4月26日 (火)* となっております。企画提案募集内容についての要約を領域11ホームページ
www.r11.div.jps.or.jp/kikaku.html
に掲載しましたので、注意事項及び各企画の位置づけをご一読の上お申し込みください。
(物理学会誌 2022年4月号の募集要項を合わせてご参照ください)
なお日本物理学会の秋季大会のページ
www.toyoag.co.jp/jps/
からのWEB申込締切は 5月6日 (金) です。
日本物理学会では第 73 回年次大会(2018
年)から新学術・学術変革領域をはじめとする科研費などのコンソーシアムとの共催シンポジウムを設け、コンソーシアムからの積極的な情報発信を支援していますので、この機会に是非ご検討ください。
領域 11 代表 服部裕司
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Dr. Shunsuke A. Sato
Center for Computational Sciences, University of Tsukuba, 1-1-1 Tennodai,
Tsukuba, Ibaraki 305-8577, Japan
e-mail: ssato@ccs.tsukuba.ac.jp

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Model Calculation Seminar (4/28 10:00 高橋 惇 氏)

cmp-mlの皆様

東京大学物性研究所の森田と申します。

計算物性科学の有志で、2, 3ヶ月に1度の頻度で
計算物性科学に関連する話題を広く取り上げて
セミナーシリーズを開催することにしました。
初回はアメリカで活躍中の高橋惇氏に講演を
お願いしています。

聴講ご希望の方は、ウェブサイトからご登録ください。
kawashima.issp.u-tokyo.ac.jp/mcs/
多数のご参加をお待ちしています

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Speaker: Jun Takahashi (U. New Mexico)
Time & Date: 10:00 – 11:00 (JST), April 28, 2022
Place: Online (Zoom meeting)

Title: Probing the Vicinity of Deconfined Quantum Critical Point with
Quantum Monte Carlo

Abstract:
Deconfined quantum criticality (DQC) is a beyond-Landau paradigm quantum
phase transition predicted to occur in a 2d quantum magnet between a
Neel phase and a valence bond solid (VBS) phase. Although the two phases
are not related in the traditional symmetry-breaking perspective, field
theory predicts that at the DQC transition point the order of the phases
fractionalizes and creates an emergent gauge field, letting the Neel-VBS
transition generically continuous.

By constructing concrete models that could be simulated to a large scale
with quantum Monte Carlo methods, we numerically study the Neel-VBS
transition and find that there is an emergent higher symmetry at the
first-order transition point up to a very large system size. We also
find that there are a number of new perturbations to the DQC point that
were previously overlooked, and show that they lead to a different phase
diagram, possibly resolving the previously observed discrepancy between
theoretical conformal bootstrap calculation and numerical studies.
=====


Satoshi Morita (森田 悟史)
The Institute for Solid State Physics, The University of Tokyo
kawashima.issp.u-tokyo.ac.jp/people/morita/
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特任助教公募(東大・理・物理 常行研究室)

cmp-mlにご参加の皆様

当研究室の助教転出に伴い、5/31締切で特任助教公募を開始いたしました。ご応募またはポストをお探しの方への周知をお願いできれば幸いです。

www.phys.s.u-tokyo.ac.jp/advt/33934/

任期付の「特任助教」ですが、特定のプロジェクトではなく大学予算により雇用され、給与面等で比較的優遇されます。ご不明の点がありましたら私まで直接お問合せください。

常行真司(東京大学・大学院理学系研究科・教授)

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CCMS Webハンズオン: [4/26(火) 13:30~] 2DMAT講習会開催のお知らせ

cmp-mlの皆様

東大物性研の井戸と申します。
本メーリングリストをお借りして講習会の
ご案内をさせていただきます。
重複して受け取られた場合はご容赦ください。

東大物性研計算物質科学研究センター(ISSP-CCMS)では、
順問題ソルバーに対して探索アルゴリズムを適用して最適解を探すための
ソフトウェア 2DMATのWeb講習会を2022年4月26日(火)に開催いたします。
今回の講習会では物性研スパコンを用いた2DMATの利用方法の説明
および実習も行う予定です。

講習会に関する詳細および申し込み方法については
ccms.issp.u-tokyo.ac.jp/event/5274
をご覧ください。

2DMATについては
www.pasums.issp.u-tokyo.ac.jp/2dmat/

ma.issp.u-tokyo.ac.jp/app/4998
をご参照ください。

皆さまのご参加をお待ちしております。
実験研究者や大学院生のご参加も歓迎いたします。

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CCMS Webハンズオン: 2DMAT講習会
【開催要項】
・会場: Web会議システムを利用したWeb講習会 (Webexを使用する予定)
・日時: 2022年4月26日 (火) 13:30 ~ 17:30
・受講人数: 30名(定員に達し次第参加受付を締め切らせていただきます)
・募集期限:2022年4月21日(木) 17:00 (要事前登録)
・講師, TA:
吉見 一慶 (東京大学 物性研究所)
本山 裕一 (東京大学 物性研究所)
井戸 康太 (東京大学 物性研究所)
望月 出海 (KEK 物質構造科学研究所低速陽電子実験施設)
星 健夫 (鳥取大学 工学部)
・主催: 東京大学物性研究所計算物質科学研究センター(ISSP-CCMS)
・共催/協賛:
鳥取大学先進機械電子システム研究センター
  計算物質科学高度人材育成・産学マッチングプログラム

【プログラム(予定)】
13:30~13:35 はじめに (鳥取大 星)
13:35~13:50 KEK物構研低速陽電子施設での2DMATの利用(仮) (KEK 望月)
13:50~14:30 2DMATの説明 (東大物性研 本山)
14:30~14:40 休憩
14:40〜15:30 MateriApps LIVE!を用いた使用方法の説明 (東大物性研 本山)
15:30~15:55 物性研スパコンを用いた使用方法の説明 (東大物性研 吉見)
15:55~16:00 今後の展望 (鳥取大 星)
16:00~17:30 自由演習時間 (希望者のみ)
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以上、よろしくお願いいたします。


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井戸 康太
東京大学物性研究所 物質設計評価施設
〒277-8581 千葉県柏市柏の葉5-1-5
E-mail: ido@issp.u-tokyo.ac.jp
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助教公募(東京大学物性研究所野口研究室)

メーリングリストご参加の皆様

東大物性研の野口博司と申します。
野口研究室の助教公募のご案内を以下にさせていただきたいと思います。
積極的なご応募,また周知をよろしくお願いいたします。

#複数のメーリングリストに投稿しております。
重複してお受け取りの際はご容赦下さい。

野口博司

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1. 職名および人数 助教 1名
• 所属 物性研究所附属物質設計評価施設
• 就業場所 物性研究所柏キャンパス(千葉県柏市柏の葉 5-1-5)
• 公募内容 本研究室では、ソフトマター・生物物理・流体の分野において数値計算を中心に理論的に研究してい る。本公募では、野口所員と協力して、上記の研究の発展に意欲的により組む研究者を希望する。物性研究所共同利用スーパーコンピュータの運用や計算物質科学研究センターの運営にも積極的に関与できる人材を求める。
• 応募資格
博士号または同等の資格を有する、または 2023 年 3 月までに修了見込の方
• 契約時期 採用決定後なるべく早い時期
• 任期 任期は5年とする。ただし、再任は可とし1回を限度とする。
• 試用期間
採用された日から 6 月間(東京大学教職員就業規則第 8 条による)
• 応募締切
令和 4 年 6 月 30 日(木)必着
• 提出書類 (イ)推薦の場合
○推薦書
○履歴書(東京大学統一履歴書(www.u-tokyo.ac.jp/ja/about/jobs/r01.html)を用いること)
○業績リスト(特に重要な論文に○印を付けること)
○主要論文の別刷(3 編、コピー可)
○研究業績の概要(A4 用紙 2−3 枚程度)
○研究計画書(A4 用紙 2−3 枚程度)
(ロ)応募の場合
○履歴書(東京大学統一履歴書(www.u-tokyo.ac.jp/ja/about/jobs/r01.html)を用いること)
○業績リスト(特に重要な論文に○印を付けること)
○主要論文の別刷(3 編、コピー可)
○研究業績の概要(A4 用紙 2−3 枚程度)
○研究計画書(A4 用紙 2−3 枚程度)
○応募者についての推薦書、または、意見書(作成者から書類提出先へ直送)
• 提出方法
郵送または電子メール
提出先:〒277-8581 千葉県柏市柏の葉 5-1-5 東京大学物性研究所総務係
電話:04-7136-3207 Email:issp-jinji@issp.u-tokyo.ac.jp
○郵送の場合 「物性研究所附属物質設計評価施設(野口研究室)教員応募書類在中」、又は「物性研究所附属物質設計評価施設(野口研究室)教員推薦書在中」の旨を朱書し、簡易書留等配達状況が確認可能な方法 で送付すること
○電子メールの場合 空の電子メールを件名「物性研究所附属物質設計評価施設(野口研究室)教員応募」にて上記提出先 に送付し、その後返信される電子メールに記載された書類提出先フォルダに応募書類一式をアップ ロードすること
※勤務日 2〜3 日以内に返信メールが届かない場合には総務係へご連絡ください。

より詳細な情報は以下のURLをご覧ください。
www.issp.u-tokyo.ac.jp/maincontents/jobs/index.html
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****************************
Hiroshi Noguchi
Institute for Solid State Physics
University of Tokyo
e-mail: noguchi@issp.u-tokyo.ac.jp
URL: noguchi.issp.u-tokyo.ac.jp
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リマインダー:計算科学技術特論B(2022)

cmp-ml研究者各位,
大阪大学の下司です.

計算科学技術特論B(2022)のリマインダーを送らせていただきます.
参加希望回の前日の15時までに申し込みを頂ければ幸いです.

配信講義「計算科学技術特論B」 を4/7(木)より 開始いたします。
HPCの勉強のよい機会ですので、興 味のあるトピックのみの参加も
可能ですので、研究室の学生さん だけでなく、博士研究員他の研究者
の皆様、興味を持っていただ けそうな皆様に本講義をお勧めしたく、
ご案内させていただきます。 どなたでも参加できます。Webexで
オンライン開催です。

——————–ここから————————————–
配信講義:計算科学技術特論B(2022) ご案内
【配信講義 計算科学技術特論B(2022) 開催要項】
日時:2022年4月7日 ~7月28日 (毎週木曜 13:00 – 14:30)
開催方式:Webexによるオンライン配信。
主催:大阪大学INSD
共催:理化学研究所 計算科学研究センター,東京大学物性研究所
協賛:計算物質科学人材育成コンソーシアム(PCoMS)
    (東北大金研、分子研、東大物性研、阪大INSD)
【開催趣旨】 本講義は、科学技術計算ソフトウエアの開発ができる人材の育成を
目的としています。 開発に必要な要素技術、ソフトウエア性能の最適化 手法を
実施した後、フーリエ変換、大規模量子化学計算、 大規模地震シミュレーション、
GPUを活用したDeep Learning、精度保証数値計算なども取り上げます。どの講義も
科学技術計算に共通する 要素を含んでいますので、あらゆる科学分野の方々からの
受講をお待ち申し上げ ます。富岳のアーキテクチャに関連する情報や得られた成果
などを含めていただく予定です。

Website : www.r-ccs.riken.jp/outreach/schools/20220407-1/
Registration: ccms.issp.u-tokyo.ac.jp/?post_type=event&p=5138
(招待メールをお送りする必要がありますので登録をお願い 致します。)

【開催スケジュール】
(敬称略) 木曜日13:00-14:30
第1回 4月7日 スーパーコンピュータとアプリケーションの性能 南一生
(JMD)
第2回 4月14日 アプリケーションの性能最適化1(高並列性能最適化) 南一生(JMD)

第3回 4月21日 アプリケーションの性能最適化の実例1とCPU単体性能とは?
南一生(JMD)
第4回 5月12日 アプリケーションの性能最適化2(CPU単体性能最適化)  
熊畑清(JAXA)
第5回 5月19日 アプリケーションの性能最適化の実例2  熊畑清(JAXA)
第6回 5月26日 大規模系での高速フーリエ変換1  高橋大介(筑波大)
第7回 6月 2日 大規模系での高速フーリエ変換2  高橋大介(筑波大)
第8回 6月 9日  ABINIT-MPプログラムによるフラグメント分子軌道(FMO)計算
1 望月祐志(立教大)
第9回 6月16日  ABINIT-MPプログラムによるフラグメント分子軌道(FMO)計算2
望月祐志(立教大)
第10回 6月23日 大規模地震シミュレーション1 藤田航平(東大)
第11回 6月30日  大規模地震シミュレーション2 藤田航平(東大)
第12回 7月 7日
 OpenACC・CUDAによるGPUコンピューティング  成瀬彰(NVIDIA)
第13回 7月14日 DL トレーニング・インファレンスの
GPUによる高速化 成瀬彰(NVIDIA)
第14回 7月21日 数値計算における丸め誤差 尾崎克久(芝浦工大)
第15回 7月28日  精度保証付き数値計算入門 尾崎克久(芝浦工大)

本講義と計算科学技術特論Aの以前の内容が日本語と英語で書籍化されています。

計算科学のためのHPC技術1(大阪大学出版会)
www.osaka-up.or.jp/books/ISBN978-4-87259-586-4.html

計算科学のためのHPC技術2(大阪大学出版会)
www.osaka-up.or.jp/books/ISBN978-4-87259-587-1.html

The Art of High Performance Computing for Computational Science,
Vol.1(Springer)
www.springer.com/gp/book/9789811361937

The Art of High Performance Computing for Computational Science,
Vol.2(Springer)
www.springer.com/gp/book/9789811398018

Amazonからもお申し込みいただけますので、興味のある方はぜひご検討ください。
———————ここまで————————

以上、よろしくお願いいたします。

下司


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下司 雅章 
大阪大学エマージングサイエンスデザインR3センター
560-0043 大阪府豊中市待兼山町1-2
E-mail: geshi@insd.osaka-u.ac.jp
電話 06-6850-6342
FAX 06-6850-6342

Dr. Masaaki Geshi
R3 Institute for Newly-Emerging Science Design,
Osaka University, 1-2 Machikaneyama, Toyonaka, Osaka, Japan 560-0043
E-mail: geshi@insd.osaka-u.ac.jp
TEL +81-6-6850-6342
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オンライン物性理論セミナー (6月までのスケジュール)

メーリングリストの皆様

お忙しいところ失礼します、埼玉大の品岡寛と申します。
(重複して受け取られた場合はご容赦ください。)

この場をお借りして、オンライン物性理論セミナーのご案内させて頂きます。
オンライン物性理論セミナーは、2020年4月末よりZoom を用いて開催している(理論・実験問わず)物性物理関連のセミナーです。現在は、月2回程度のペースで、火曜日11:00から開催しています。詳しくは、下記の公式ウェブサイトをご覧ください。

shinaoka.github.io/online_CMT_seminars/

ZoomのミーティングURLおよびパスワードは、登録されたメールアドレスに送信されます。大変お手数ですが【毎回、公式ウェブサイト上の登録フォームから登録】していただくようお願い致します。上記リンクから、各回のフォームをご利用ください。

皆様の参加をお待ちしております。どうぞよろしくお願い致します。

世話人一同

—-<今後の予定>—-
第65回
日時: 2022年4月12日(火)11:00-
発表者: 安田 憲司(MIT)
発表題目: 積層制御による二次元強誘電体の設計

第66回
日時: 2022年4月19日(火)11:00-
発表者: 増木 亮太(東大)
発表題目: 非調和フォノン理論に基づく有限温度における構造最適化

第67回
日時: 2022年5月10日(火)11:00-
発表者: 曽根 和樹(東大)
発表題目: 非線形振動子のトポロジカルな同期現象(仮題)

第68回
日時: 2022年5月24日(火)11:00-
発表者: 中 惇(東京電機大学)
発表題目: 有機反強磁性体のスピン・電荷輸送

第69回
日時: 2022年6月7日(火)11:00-
発表者: 大同 暁人(京大)
発表題目: 内因的超伝導ダイオード効果

第70回
日時: 2022年6月28日(火)11:00-
発表者: 森田 克洋(東京理科大)
発表題目: フラストレート量子スピン系の有限温度特性と磁気熱量効果

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