リマインダー : [8/5(月) 13:30~] ALAMODE講習会開催のお知らせ

cmp-mlの皆様

東大物性研の井戸と申します。

先日ご案内いたしました、フォノン物性を計算するための
ソフトウェアALAMODEの講習会の申込期限が
近づいてまいりましたので、リマインドメールを送らせていただきます。

==========================================================
CCMS ハンズオン: ALAMODE講習会
・イベントページ: ccms.issp.u-tokyo.ac.jp/event/6904
・会場: ハイブリッド開催 (現地会場/東京大学物性研究所, オンライン会場/Web会議システム Zoom)
・日時: 2024年8月5日 (月) 13:30 ~ 17:00
・申込期限:2024年7月29日(月) 17:00 (要事前登録)
==========================================================

講習会に関する詳細および申し込み方法については
ccms.issp.u-tokyo.ac.jp/event/6904
をご覧ください。

皆さまのご参加をお待ちしております。
実験研究者や大学院生のご参加も歓迎いたします。


===============================
井戸 康太
東京大学物性研究所 物質設計評価施設
〒277-8581 千葉県柏市柏の葉5-1-5
E-mail: ido@issp.u-tokyo.ac.jp
————————————————-
Computational Material Physics Mailing List
home: www.issp.u-tokyo.ac.jp/public/cmp/
archive: cmp-ml.issp.u-tokyo.ac.jp
twitter: https://twitter.com/cmp_ml
————————————————-

第45回 CMD ワークショップのご案内

cmp-ml 研究者各位
大阪大学の下司です。

このMLをお借りして、第45回CMD®ワークショップの
開催のお知らせをさせていただきます。
(重複して受け取られた場合はご容赦ください。)

参加申し込みの締切りは、7月21日(日)です。

オンラインでの開催です。各自でX Window Systemの動作する
Linux環境を準備し、Web会議システムやSlackが使えるように
して頂く必要があります。参加条件にご注意ください。 受け入れ
体制の都合上人数が多い場合はお断りすることがあります。

近隣の方にお知らせくだされば幸いです。

大阪大学エマージングサイエンスデザインR^3センター
下司 雅章(geshi.masaaki.insd@osaka-u.ac.jp )

********************************************************************
会合名:「第45回コンピュテーショナル・マテリアルズ・デザイン(CMD®)
      ワークショップ」

1、主催:大阪大学エマージングサイエンスデザインR^3センター、
     大阪大学大学院理学研究科、大阪大学大学院基礎工学研究科、
     大阪大学大学院工学研究科、大阪大学産業科学研究所、
     大阪大学QEデザイン研究イニシアティブ、
     大阪大学大学院基礎工学研究科附属スピントロニクス学術連携研究教育センター、

     国立明石工業高等専門学校、 近畿大学工業高等専門学校、
     東京大学大学院工学系研究科スピントロニクス学術連携研究教育センター、

     東北大学スピントロニクス学術連携研究教育センター、
     慶應義塾大学スピントロニクス研究センター
 共催: 東京大学物性研究所 、 神戸大学大学院工学研究科、
    日本学術振興会 Core-to-Core Program 「環境・エネルギーデバイス界面の

      解明・物質デザインと実証実験」」、
    JST SICORP e-ASIA共同プログラム「マルチスケールシミュレーションに
      よる二酸化炭素リサイクル反応過程の解明とデザイン」
            学際領域展開ハブ形成プログラム 「AI
時代における計算科学の社会実装を実現する学際ハブ拠点形成」
 協賛:計算物質科学人材育成コンソーシアム(PCoMS)
    文部科学省学術変革領域研究(A)「2.5次元物質科学:社会変革に向けた物質科学のパラダイムシフト」

    スーパーコンピュータ「富岳」成果創出プログラム「物理-科学連携による持続的成長に向けた

     高機能・長寿命材料の探索・制御」

2、日時:2024年9月2日(月)~9月6日(金)

3、場所:オンライン開催
            
4、内容:効率性、環境調和性が要求される21世紀の研究開発で重要な
    役割を果たす第一原理計算に基づいた新物質の理論設計手法に
     関する実習を含むワークショップです。密度汎関数理論に
     基づいた第一原理計算手法の理論の講義、応用例の紹介と
     プログラム実習を行います。

 ビギナーズコース
 (1)講義
   1-1. マテリアルデザインの基礎と応用 (森川)
   1-2. 結晶の対称性と電子状態(舩島)
   1-3. 第一原理計算の基礎(草部)
   1-4. CMD先端研究事例Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ
 (2)実習
   2-1. UNIX講座
   2-2. CMDコード実習
    ・Machikaneyama2002(Akai-KKR)(赤井、佐藤、福島、真砂、深澤、新屋)

    ・HiLAPW(小口)
    ・STATE-Senri(森川、濱田、濵本)

   2-3.基礎実習(下司、舩島)

 アドバンストコース
 (1)講義
   1-1. マテリアルデザインの基礎と応用 (森川)
   1-2. CMD先端研究事例Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ

 (2)実習
   2-1 CMDコード実習 選択A
    ・RSPACE(小野、江上、植本)
    ・FPSEID^21(宮本)
    
   2-2 CMDコード実習 選択B
    ・Machikaneyama2002(Akai-KKR)(赤井、佐藤、福島、真砂、深澤、新屋)

    ・Naniwa-Seris(笠井、Dino、中西)
    ・SALMON(矢花)

スーパーコンピューターコース(4名程度)
(1)講義
   1-1. マテリアルデザインの基礎と応用 (森川)
   1-2. 大規模計算序論 (下司)
   1-3. CMD先端研究事例Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ
(2)実習
 ・ STATE-Senri(森川、濱田、濵本)

スピントロニクス・デザインコース(8名程度)
(1)講義
   1-1. スピントロニクス基礎Ⅰ(白井)
   1-2. スピントロニクス基礎Ⅱ(赤井)
   1-3. スピントロニクス基礎Ⅲ(浜田)
   1-4. スピントロニクス・インターフェースデザイン(三浦)
   1-5. スピントロニクス・デザイン・磁化制御Ⅰ(小田)
   1-6. 有機スピントロニクス・デザインⅠ(大戸)
   1-7. 機能性酸化物スピントロニクス・デザイン(神吉)
   1-8. 半導体スピントロニクス・デザインⅠ(佐藤、福島)
   1-9. スピントロニクス・デザイン・磁化制御Ⅱ(中村)
   1-10. 量子スピントロニクス・デザインⅠ(阿部)
   1-11. CMD先端研究事例Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ
(2)実習
  CMDコード実習
    ・Machikaneyama2002(Akai-KKR)(赤井、佐藤、福島、真砂、深澤、新屋)

    ・Naniwa-Series(笠井、Dino、中西)
    ・SALMON(矢花)

マテリアルズインフォマティクスコース (10名程度、日本語のみ)
(各自PCをHPにある条件を満たすように設定すること。)
 (1)講義
   1-1. マテリアルデザインの基礎と応用 (森川)
   1-2. CMD先端研究事例Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ
 (2)実習
   2-1. CrySPY(山下)
   2-2. LIDG(藤井)

5、申し込み方法:参加費無料
申し込み方法、締切日はHPに掲載
cmdworkshop.sakura.ne.jp/index.html
6、連絡先:
「コンピュテーショナル・マテリアルズ・デザイン(CMD®)ワークショップ」
実行委員長 森川 良忠 (大阪大学大学院工学研究科 教授)
実行委員事務局 下司 雅章(大阪大学エマージングサイエンスデザインR^3センター
 特任准教授)
 (cmd@insd.osaka-u.ac.jp)     
————————————————————————————


———————————————————————————–
下司 雅章 
大阪大学エマージングサイエンスデザインR3センター
560-0043 大阪府豊中市待兼山町1-2
E-mail: geshi@insd.osaka-u.ac.jp
電話 06-6850-6342
FAX 06-6850-6342

Dr. Masaaki Geshi
R3 Institute for Newly-Emerging Science Design,
Osaka University, 1-2 Machikaneyama, Toyonaka, Osaka, Japan 560-0043
E-mail: geshi@insd.osaka-u.ac.jp
TEL +81-6-6850-6342
FAX+81-6-6850-6342
————————————————————————————

————————————————-
Computational Material Physics Mailing List
home: www.issp.u-tokyo.ac.jp/public/cmp/
archive: cmp-ml.issp.u-tokyo.ac.jp
twitter: https://twitter.com/cmp_ml
————————————————-

Quloud入門セミナー−機械学習MD入門編(8/8)開催のお知らせ

cmp-mlの皆様、

メーリングリストをお借りしてセミナーのご案内をさせていただきます。
(重複して受け取られた場合はご容赦ください)

材料計算プラットフォームQuloud入門セミナー−機械学習MD入門編を、2024年8月8日(木)にオンラインで開催いたします。

このセミナーに関する詳細および申し込み方法については、下記の【申込み】をご覧ください。

皆様の参加をお待ちしております。

===== 記 =====
【開催趣旨】
このセミナーでは、以下の材料系アプリケーション(RSDFT、OpenMX、PIMD、Quantum
ESPRESSO、LAMMPS)を利用してみたい方を対象に、初心者の方にもわかりやすく、クラウド型材料計算プラットフォーム「Quloud」のデモンストレーションを行います。
特に今回は、「Quloud」に6月25日に新しく搭載された機能である「汎用機械学習MD」の入門編として、長岡技術科学大学から山下智樹先生を講師に迎え、「CrySPYを用いた結晶構造探索−汎用機械学習ポテンシャルの利用ー」と題して講義をしていただきます。
また、「富岳」・HPCIの利用についての説明や、「富岳」における材料系アプリケーションの利用事例についての紹介もございます。「富岳」をWebブラウザのみで操作できる「富岳」Open
OnDemandを用いたLAMMPSの実行のご説明もいたします。

【日時】 2024年8月8日(木) 13:00〜15:30

【開催方法】オンライン
(お申込いただいた方にZoomURLをお送りします。)

【参加費】無料
【定員】Zoomへのアクセス上限人数に達しましたら申込を締め切ります。
【申込み】下記のWebサイトにて詳細をご確認の上、お申し込みください。
 https://www.quemix.com/seminar/20240808

・主催:株式会社Quemix
・共催:RIST(高度情報科学技術研究機構)

————————————————-
Computational Material Physics Mailing List
home: www.issp.u-tokyo.ac.jp/public/cmp/
archive: cmp-ml.issp.u-tokyo.ac.jp
twitter: https://twitter.com/cmp_ml
————————————————-

【7/29(月)15時―第2回】DDCoMS-PCoMS-RISME 計算物質科学セミナーシリーズ 2024 ―計算によるデータ創出、活用にむけて―

CMP-ML関係各位
(重複して受け取られた方はお許しください)

東北大学金属材料研究所
RISME企画マネージャー、PCoMSコーディネーターの
寺田弥生@金属材料研究所と申します。

平素よりお世話になっております。

・計算材料科学が主導するデータ駆動型研究手法の開発と
マテリアル革新(DDCoMS)
・計算物質科学人材育成コンソーシアム(PCoMS)
・極限環境対応構造材料研究拠点(RISME)
の共催で
「DDCoMS-PCoMS-RISME 計算物質科学セミナーシリーズ 2024
―計算科学によるデータ創出、活用にむけて―」
を完全オンライン(事前登録制)にて開催中です。

第2回「計算科学とデータ駆動による磁性材料開発」を
DDCoMS サブ課題B(磁性材料)代表者の只野央将先生を講師に迎え
7/29(月)に開催いたします。
現在、HPにて第2回から第5回までの申込みを受け付けております。

皆様のご参加をお待ちしております。

寺田 弥生
============================
DDCoMS-PCoMS-RISME 計算物質科学セミナーシリーズ 2024
―計算科学によるデータ創出、活用にむけて―

第2回<応用レベル>「計算科学とデータ駆動による磁性材料開発」
・講師:只野央将(物質・材料研究機構 グループリーダー)
・日時:2024/7/29(月)15:00-16:30(最長17:00) [オンライン開催]
・登録締切等:2024/7/26(金)13:00(60名定員・参加無料)
・主な対象:理工系の大学院生、研究者の方
・講演レベル: DC、PD、研究者、計算物質科学が専門のMC学生
・シリーズ概要と2-5回の申込用URL:
pcoms.imr.tohoku.ac.jp/R06/DDCoMS-PCoMS-RISME-CMS-seminars-2024/
———-
第2回概要:
近年、第一原理計算を利用した物性の最適化に関する研究が一般化している。
しかし、材料として実際に利用するには、単一の物性値を最適化するだけでは
不十分であり、安定性を保ちながら複数の物性値を同時に最適化する事が求め
られる。そのためには、さまざまな物性値を網羅した包括的なデータベースが
必要になる。本講演では、我々が第一原理計算を用いて構築したホイスラー合
金物性マップについて説明し、その中から見出したいくつかの材料を紹介する。
また、このデータベースにグラフニューラルネットワークを適用し、材料探索の
空間を拡大する試みについても紹介する。
———-
セミナーシリーズ概要:
本セミナーシリーズでは、計算科学による大規模な材料データの創出例や活用例、
計算物質科学とデータ科学の融合研究例を紹介する。2024年度は「計算材料科学
が主導するデータ駆動型研究手法の開発とマテリアル革新(DDCoMS)」のメンバー
による事例紹介や、データ科学を活用した材料研究の事例紹介を行う。また、それ
らの研究手法を理論とアプリの実習から学ぶハンズオン付き講習会も開催する。
———-
・問合せ先:東北大学 金属材料研究所
PCoMS事務局 < pcoms@grp.tohoku.ac.jp >
・共催:計算材料科学が主導するデータ駆動型研究手法の開発とマテリアル革新
(DDCoMS)
計算物質科学人材育成コンソーシアム(PCoMS)
極限環境対応構造材料研究拠点(RISME)
・協賛:東北大学金属材料研究所計算材料学センター(CCMS)
計算物質科学協議会(CMSF)
データ創出・活用型マテリアル研究開発プロジェクト(DxMT)
データ連携部会

————————————————-
Computational Material Physics Mailing List
home: www.issp.u-tokyo.ac.jp/public/cmp/
archive: cmp-ml.issp.u-tokyo.ac.jp
twitter: https://twitter.com/cmp_ml
————————————————-

ASIAN-25における国内招待講演者の公募

メーリングリストの皆様

ご存知の方も多いと思いますが、アジア第一原理電子状態計算ワークショップはアジア地域の第一原理電子状態計算の研究者が集まり、第一原理電子状態計算の方法論および応用研究の最前線を議論する伝統あるワークショップです。
今年は第25回を下記の通り韓国の蔚山(Ulsan)で開催する方向で準備が進んでおります。

日程:2024年10月28日(月)~10月30日(水)
場所:蔚山(Ulsan)大学(蔚山(Ulsan)、韓国)
*会議ウェブサイトはまだ公開されていません。公開されましたら改めてお知らせ致します。

まだ情報が不十分な状態ではありますが、昨年同様、この第25回ワークショップでの日本からの招待講演者を以下のように公募いたします。この分野での日本のアクティビティを示すご講演をしていただける方を皆様から積極的にご推薦(自薦を含む)いただけることを期待します。

◎国内招待講演者の公募要領
1)推薦者:日本国内の機関で計算物質科学の研究に携わっている方。学生からの推薦も可。
2)被推薦者:日本国内の機関で研究に従事している方。国内の外国人研究者や大学院生も可。自薦、他薦両方可。
3)推薦できる人数:ひとり2名まで
4)公募締切:8月5日(月)中(24時JSTまで)
5)応募方法:推薦者(氏名、所属、職、学生の場合は学年)、被推薦者(氏名、年齢(概数で可)、所属、連絡先)、推薦理由(数行)、推薦理由に対応する代表的論文のリストを、下記リンクのフォームに入力してください。
  https://forms.gle/GFofCPBXvMb7sviMA

皆様からのご推薦を基に、ASIAN-25国際組織委員の日本メンバー(末尾参照)で選考し(他に若干名が加わる可能性があります)、分野や年齢構成も考慮の上で招待講演者を決定いたします。

なお、推薦だけでなく、皆様ご自身の本ワークショップへの参加もぜひご検討ください。上海で開催した昨年はビザ取得かやや難しい状況でしたが、今回はそういう問題はありません。アジア地域の第一原理電子状態計算の研究の発展のためにぜひ盛り上げたく、どうぞよろしくご協力のほどお願い致します。

ASIAN-25国際組織委員
小口多美夫(阪大)、押山淳(名大)、田中功(京大)、渡邉聡(東大)
————————————————-
Computational Material Physics Mailing List
home: www.issp.u-tokyo.ac.jp/public/cmp/
archive: cmp-ml.issp.u-tokyo.ac.jp
twitter: https://twitter.com/cmp_ml
————————————————-

CCMS ハンズオン: ALAMODE講習会: [8/5(月) 13:30~] ALAMODE講習会開催のお知らせ

cmp-mlの皆様

東大物性研の井戸と申します。
本メーリングリストをお借りして講習会の
ご案内をさせていただきます。
重複して受け取られた場合はご容赦ください。

東大物性研 計算物質科学研究センター(ISSP-CCMS)では、
フォノン物性を計算するためのソフトウェアALAMODEの講習会を
2024年8月5日(月)に開催いたします。

本講習会はハイブリッド形式にて開催いたします。
講習会に関する詳細および申し込み方法については
ccms.issp.u-tokyo.ac.jp/event/6904
をご覧ください。

ALAMODEについては
alamode.readthedocs.io

ma.issp.u-tokyo.ac.jp/app/151
をご参照ください。

皆さまのご参加をお待ちしております。
実験研究者や大学院生のご参加も歓迎いたします。

==========================================================
CCMS ハンズオン: ALAMODE講習会
【開催要項】
・会場: ハイブリッド開催 (現地会場/東京大学物性研究所, オンライン会場/Web会議システム Zoom)
・日時: 2024年8月5日 (月) 13:30 ~ 17:00
・受講人数: 現地参加15名、計30名(定員に達し次第参加受付を締め切らせていただきます)
・募集期限:2024年7月29日(月) 17:00 (要事前登録)
・講師, TA:
只野央将(NIMS)
増木亮太(東大工学系研究科)
・主催: 東京大学 物性研究所 計算物質科学研究センター(ISSP-CCMS)
・共催/協賛:
  計算材料科学が主導するデータ駆動型研究手法の開発とマテリアル革新(DDCoMS)
  計算物質科学高度人材育成・産学マッチングプログラム
  東京大学物性研究所 物質設計評価施設 大型計算機室

【プログラム(予定)】
  13:30~14:30 ALAMODEの概要
  14:30~15:15 MateriApps LIVE!を用いた実習
  15:15~15:30 休憩
  15:30~16:55 物性研スパコンを用いた実習
  16:55~17:00 今後の展望
==========================================================

以上、よろしくお願いいたします。


===============================
井戸 康太
東京大学物性研究所 物質設計評価施設
〒277-8581 千葉県柏市柏の葉5-1-5
E-mail: ido@issp.u-tokyo.ac.jp
————————————————-
Computational Material Physics Mailing List
home: www.issp.u-tokyo.ac.jp/public/cmp/
archive: cmp-ml.issp.u-tokyo.ac.jp
twitter: https://twitter.com/cmp_ml
————————————————-