博士研究員公募案内(東北大理・東大物性研)

計算物性物理メーリングリスト(CMP-ML)の参加者の皆様
(複数受け取られましたらご容赦ください。)

ポスト「京」の萌芽課題に関連して、以下の2件の博士研究員
(東北大学理学研究科物理学専攻および東京大学物性研究所)
の公募を行いますので、適任の方がおられましたらご応募、
お声がけをお願いいたします。

             東北大・理  川勝年洋
             東大・物性研 野口博司

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東北大学大学院理学研究科産学官連携研究員及び
東京大学物性研究所特任研究員の募集

1.募集内容:
ポスト「京」萌芽的課題「基礎科学の挑戦−複合マルチスケール問題を
通した極限の探求-」のサブ課題「相転移と流動」ではマクロな流動を
決定する応力がミクロな微細構造(構成分子の運動や気泡の分布等)と
直接関係しあうような複雑流動をシミュレーションするプラットフォ
ームとして、ミクロ状態とマクロ状態を同時に解き合うマルチスケール
流動シミュレーション用プラットフォーム(以下MSSPと略記)を開発する。

以下2つのカテゴリで募集する。
(A) 流体のLagrange 描像に立脚する粒子法(SPH 法、MPS 法など)を
   用いた MSSP の開発
(B) MSSP構築の基礎情報を得るための超並列分子動力学シミュレーション
  による気泡を含む混相流及び高分子等の添加物を含む複雑流体の解析

(A)では川勝年洋、村島隆浩(東北大学大学院理学研究科物理学専攻)、
(B)では野口博司、渡辺宙志(東京大学物性研究所)と協力して研究を
実施する。
これまでの経験は問わないが、プロジェクトに意欲的に取り組んで
いただける方を歓迎する。

2.公募する職名・人数:
博士研究員(東北大学では産学官連携研究員、東京大学においては特任研究員)
2名(カテゴリ(A), (B) 各1名)

3.所属:
(A) 東北大学大学院理学研究科 物理学専攻 川勝研究室
(B) 東京大学物性研究所 計算物質科学研究センター

4.着任時期:
平成28年10月1日以降のできるだけ早い時期

5.任期:
年度ごとの更新。プロジェクトの予算状況に応じて、
プロジェクト終了時(2020年3月31日)まで延長が可能。

6.応募資格:
博士の資格を有すること。または着任までに取得の見込みがあること。

7.勤務対応・手当・給与等:
東北大:週5日(1週間あたり38時間45分)、雇用保険・社会保険加入。
通勤手当有。
東大:裁量労働制週5日(1週間あたり38時間45分相当)、
雇用保険・文部科学省共済組合加入。通勤手当有。
給与は(A)東北大学「国立大学法人東北大学准職員等給与規程」、(B)「東京大学 年俸制給与
の適用に関する規則」による。

8.提出書類:
(1)履歴書(写真貼付)
(2)業績リスト(査読論文とその他を区別すること)
(3)主要論文別刷(3編以内、PDF形式)
(4)これまでの研究の概要および今後の抱負(A4、2ページ)
   カテゴリ(A), (B)のうち、希望するカテゴリを明記のこと。
   複数カテゴリ希望の場合には優先順位を明らかにすること。
(5)照会可能者2名の氏名・連絡先

上記5篇を電子メールに添付して川勝年洋
kawakatu@cmpt.phys.tohoku.ac.jp
までお送りください。
電子メールのタイトルは「ポスト「京」博士研究員応募」
としてください。
公募締切: 平成28年8月21日 (日)

9.問い合わせ先:

(A) 川勝年洋
東北大学 大学院理学研究科 物理学専攻
〒980-8578 宮城県仙台市青葉区荒巻字青葉6-3
Tel: 022-795-6438
e-mail: kawakatu@cmpt.phys.tohoku.ac.jp

(B) 東京大学物性研究所 物質設計評価施設 野口博司
〒277-8581 千葉県柏市柏の葉5-1-5
Tel: 04-7136-3296
e-mail: noguchi@issp.u-tokyo.ac.jp

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Hiroshi Noguchi
Institute for Solid State Physics
University of Tokyo
e-mail: noguchi@issp.u-tokyo.ac.jp
URL: noguchi.issp.u-tokyo.ac.jp
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特任研究員の公募

ML各位

東北大学の陳迎と申します。
お世話になります。

特任研究員の公募のお知らせを投稿いたします。
どうぞよろしくお願い申し上げます。

陳 迎

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陳 迎 ♪♪
東北大学 教授
大学院工学研究科ファインメカニクス専攻
工学研究科附属先端材料強度科学研究センター
〒980-8579 仙台市青葉区荒巻字青葉6-6-01
Tel./Fax: 022-795-4253
Email: ying@rift.mech.tohoku.ac.jp
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[11/28-29]研究会「計算物質科学における時空間アップスケーリングと数理手法」(電通大)

各位

星健夫(鳥取大学)と申します。
下記研究会をお知らせします。
よろしくお願い申し上げます。

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研究会「計算物質科学における時空間アップスケーリングと数理手法」
sites.google.com/site/upscaling2016/
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日時:2016年11月28日(月)午後-29日(火)
場所:電気通信大学 西9号館3階 AVホール
世話人:山本有作(電通大), 星健夫(鳥取大学), 松尾宇泰(東京大学)
参加申込:9月より上記URLにて(予定)。無料(ただし懇親会は有料)。

趣旨:
Internet of Things (IoT)などの次世代電子デバイスを主要ゴールとし、計算物
質科学と数理・情報科学の融合を目指す。分野融合を担う人材育成も目指す。
ポスト京コンピュータ時代では数理手法の重要性が増し、理論と産業のギャップ
を埋めていくと期待される。物質科学は、量子力学にもとづく盤石な理論基盤が
あるが、計算量が膨大になり、一般には、時間的・空間的に極小なスケールしか
扱えない。マクロな物質・現象を直接扱うために、数理モデル・超並列数理アル
ゴリズムなどと融合し、ものづくり産業を目指す。

本研究会は、分野融合を目指すレクチャー講演(3件)をはじめ、物質科学講演
(6件)と数理・情報科学講演(6件)からなる。前者では、先端的シミュレーション
ソフトウェアをとりあげ、工学的役割と数理原理とを議論する。後者では、先端
的数理手法やその応用可能性について議論する。前者と後者の接点として必須と
なる、データ駆動科学との融合やハードウェアの新潮流も取り上げる。

講演(暫定版;タイムテーブルは未確定)

A. 物質科学系
山地洋平(東京大学)(レクチャー講演)
「高並列量子多体問題ソルバーがつなぐ物質科学と数理手法」
野口良史(東京大学)
「並列計算に向けた全電子第一原理GW+Bethe-Salpeterプログラム開発」
島村孝平(神戸大学)
「分割統治法に基づくオーダーN第一原理計算手法の開発とその応用」
篠原康(東京大学)
「非線形光学応答の量子シミュレーション手法開発と超並列計算」
福島孝治(東京大学)
「データ駆動科学と計算物質科学の接点」
井町宏人・星健夫(鳥取大学)
「量子ダイナミクスを中心とする100nmスケール有機デバイス材料研究」

B. 数理・情報科学系
曽我部知広(名古屋大学)(レクチャー講演)
「疎行列用の線形計算アルゴリズムの概観と展望」
深谷猛(北海道大学)(レクチャー講演)
「ScaLAPACKの性能分析と次世代アルゴリズム研究への指針」
宮武勇登(名古屋大学)
「保存則に即した数値計算手法」
横川三津夫(神戸大学)
「π共役ポリマーの電子状態計算に現れる連立一次方程式の並列解法」
片桐孝洋(名古屋大学)
「ポストムーア時代の数値計算アルゴリズム開発に向けて」
山本有作(電気通信大学)
「強スケーリング環境向けの超並列固有値計算手法」

予算:数学恊働プログラム(coop-math.ism.ac.jp/)
共催:科研費「電子状態計算への応用を指向した行列計算ライブラリの機能拡張
とメニーコア向け最適化」(代表:山本有作)・「超大規模超並列電子状態理論に
よる100ナノスケール系デバイス研究」(代表:星健夫)
注:本研究会はポスト京プロジェクト重点課題7(次世代の産業を支える新機能デ
バイス・高性能材料の創成)内サブサブ課題「基盤的超並列計算アルゴリズム」
のインフォーマルミーティングも兼ねる。
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Takeo Hoshi
Department of Applied Mathematics and Physics, Tottori University
hoshi@damp.totori-u.ac.jp
www.damp.tottori-u.ac.jp/~hoshi/
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第29回 CMD ワークショップのご案内

計算物性物理MLの皆様、
大阪大学の下司です。

このMLをお借りして,第29回CMD®ワークショップの
開催のお知らせをさせていただきます。
(重複して受け取られた場合はご容赦ください。)

参加申し込みの締切りは、7月24日(日)です。

今回は、大阪大学大学院基礎工学研究科G棟での開催です.
締め切りまでまだ少しありますが,最近申し込みが増えて
おります。受け入れられる数に限りがありますので、 希望
される方は早めの申し込みをお願いいたします。

今回のスーパーコンピューターコースでは東京大学物性研究所に
導入されていますFujitsu PRIMEHPC FX10を使って実習を行
います。第一原理計算はやっているが、大規模系を考えておられ
る方、PCクラスターとの違いを経験してみたい方などもご検討頂け
ればと思います。今回は阪大工の森川先生にご担当頂きます。
森川先生は第一原理計算プログラム STATE-Senriを開発され、
有機/金属界面、表面反応、触媒反応など多方面に活躍されており
ます。

今回からは、前回までの4コース(ビギナーズ・コース、アドバンスト
コース、エキスパートコース、スパコンコース)に加え、スピントロニクス
学術連携研究教育センターの企画立案により、第5コースとして
『スピントロニクス・デザインコース』を新規に発足させました。
量子力学の基本理論に基づいた近代磁性理論の基礎を10回
(一回90分)の集中講義により習得して戴き、それらに立脚して
スピントロニクスに関する計算機ナノマテリアルザインの実習を
行います。デザイナー(理論家)のみならず、むしろ実験で物質
開発やデバイス開発研究を行っている実験家の方々に、デザイン
主導による戦略的で見通しの良い研究開発の進め方について
習得して戴き、量子力学の基本原理に立脚した知識社会に
相応しい新しい研究手法について習得して戴き、実際の研究に
開発に生かして戴きたいと思います。

近隣の方にお知らせくだされば幸いです。

大阪大学ナノサイエンスデザイン教育研究センター
下司 雅章(geshi@insd.osaka-u.ac.jp)

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会合名:「第29回コンピュテーショナル・マテリアルズ・デザイン(CMD®)
ワークショップ」

1、主催:大阪大学ナノサイエンスデザイン教育研究センター、
大阪大学大学院理学研究科、大阪大学大学院基礎工学研究科、
大阪大学大学院工学研究科、大阪大学産業科学研究所、東京理科大学、
JSPS Core-to-Core Program、大阪大学QEデザイン研究イニシアティブ、
新学術領域研究「3D活性サイト科学」
、計算物質科学人材育成コンソーシアム、
大阪大学基礎工学研究科附属スピントロニクス学術連携研究教育センター、

国立明石工業高等専門学校
共催:東京大学物性研究所

2、日時:平成28年9月5日(月)~9月9日(金)

3、場所:大阪大学基礎工学研究科G棟(豊中キャンパス)
〒560-8531 大阪府豊中市待兼山町1番3号
TEL: 06-6850-6111(代)

4、内容:効率性、環境調和性が要求される21世紀の研究開発で重要な
役割を果たす第一原理計算に基づいた新物質の理論設計手法に
関する実習を含むワークショップです。密度汎関数理論に
基づいた第一原理計算手法の理論の講義、応用例の紹介と
プログラム実習を行います。スーパーコンピューターコースを
では東京大学物性研究所のシステムC Fujitsu PRIMEHPC
FX10で実習を行います。

ビギナーコース
(1)講義
1-1. 第一原理計算の基礎
1-2. マテリアルデザインの基礎と応用
1-3. 結晶の対称性と電子状態
1-4. CMD先端研究事例I、Ⅱ、Ⅲ、Ⅳ
1-5. 特別講演
1-6. CMDコピーマート
(2)実習
2-1. UNIX講座
2-2. CMDコード実習
・Machikaneyama2002(Akai-KKR)(赤井、佐藤)
・STATE-Senri(森川)
・HiLARW(小口)

アドバンストコース
(1)講義
1-1. マテリアルデザインの基礎と応用
1-2. CMD先端研究事例I、Ⅱ、Ⅲ、Ⅳ
1-3. 特別講演
1-4. CMDコピーマート(未受講者のみ)

(2)実習
2-1 CMDコード実習 選択A
・ABCAP(浜田)
・ecalj(小谷)
・feram(西松)

2-2 CMDコード実習 選択B
・ Machikaneyama2002(Akai-KKR)(赤井、佐藤)
・ Naniwa-Seris(笠井、Dino、中西)
・ ES-OPT(草部)
・ RSPACE(小野、江上)

スーパーコンピューターコース(4名程度)
(1)講義
1-1. マテリアルデザインの基礎と応用
1-2. 大規模計算序論
1-3. CMD先端研究事例I、Ⅱ、Ⅲ、Ⅳ
1-4. 特別講演
1-5. CMDコピーマート(未受講者のみ)
(2)実習
・STATE-Senri(森川、稲垣)

スピントロニクス・デザインコース(8名程度)
(1)講義
1-1. スピントロニクス基礎Ⅰ(白井)
1-2. スピントロニクス基礎Ⅱ(赤井)
1-3. スピントロニクス基礎Ⅲ(浜田)
1-4. スピントロニクス・インターフェースデザイン(三浦)
1-5. スピントロニクス・デザイン・磁化制御Ⅰ(小田)
1-6. スピントロニクス・デザイン・磁化制御Ⅱ(中村)
1-7. 半導体スピントロニクス・デザインⅠ(佐藤、福島)
1-8. 酸化物スピントロニクス・デザインⅠ(山内、籾田)
1-9. 量子スピントロニクス・デザインⅠ(水落)
1-10. 有機スピントロニクス・デザインⅠ(大戸)
(2)実習
2-1 CMDコード実習
・ Machikaneyama2002(Akai-KKR)(赤井、佐藤)
・ Naniwa-Seris(笠井、Dino、中西)
・ ES-OPT(草部)
・ RSPACE(小野、江上)

5、申し込み方法:参加費無料(宿泊費、食事代、資料代は実費)
申し込み方法、締切日はHPに掲載
phoenix.mp.es.osaka-u.ac.jp/CMD
6、連絡先:
「コンピュテーショナル・マテリアルズ・デザイン(CMD®)ワークショップ」
実行委員長 森川 良忠
(大阪大学大学院工学研究科 教授)
実行委員事務局 下司 雅章
大阪大学ナノサイエンスデザイン教育研究センター 特任准教授
(geshi@insd.osaka-u.ac.jp あるいはcmd@insd.osaka-u.ac.jp)

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archive: cmp-ml.issp.u-tokyo.ac.jp
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特任研究員の公募のお知らせ

ML各位

星健夫(鳥取大)と申します。
松下雄一郎先生(東大)より、当MLへの投稿を依頼されました。
よろしくお願い申し上げます。

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転送開始
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今、ポスト「京」萌芽的課題におきまして、特任研究員を公募しております。
第一原理計算手法開発に興味のある方であれば広く応募したいと思っております。
皆様の周りに特任研究員の候補になりそうな方がおられましたら是非お知らせい
ただけたらと存じます。

先日、ポスト「京」萌芽的課題アプリケーション開発の実施機関として、
申請しました「複合相関が織りなす極限マテリアルー原子スケールからのアプ
ローチ」
が採択され、これから本格的な採用活動が始まります。
本課題では、場の理論に立脚した固体の第一原理計算手法の開発を行います。

本課題で1名の特任研究員を公募することとなりました。
公募に関する詳細は以下の通りです。
多数の方の応募をお待ちしています。

東京大学
松下雄一郎

1.研究内容
 文部科学省【ポスト「京」アプリケーション開発・研究プロジェクト 萌芽的
研究課題 「複合相関が織りなす極限マテリアルー原子スケールからのアプロー
チ」】プロジェクト(課題責任者:東京大学工学系研究科 松下雄一郎)におけ
る研究・開発を推進する。とくに、計算物質科学の様々な課題を解決する量子論
に立脚した新手法の開拓と、それを活用した実証研究により、物質科学の推進を
目指す。本特任研究員は、当該物理工学専攻押山研究室に所属し、研究を遂行する。

2.資 格
博士号取得者あるいは着任までに取得見込みの者

3.任 期
最長でポスト「京」プログラム終了時(平成32年3月の予定)まで。ただし、雇
用は年度毎による更新であり、更新の可否は予算の状況と研究目標達成状況を基
に決定される。

4.公募締切
平成28年7月22日(金)。ただし適任者が決まり次第公募を打ち切ります。

5.就任時期
決定後なるべく早い時期

6.提出書類
1) 履歴書
2) 業績リスト
3) 主要論文の別刷(3篇以内,コピー可)
4) 本人に関する意見を聞ける方の氏名,連絡先
上記の提出書類を郵送またはeメールにて締切日までに下記送付先に提出するこ
と。郵送の場合、封筒に「応募書類在中」と記載し、簡易書留で送付のこと。
・応募の秘密は厳守し、応募書類は採用選考の目的以外には使用いたしません。
・書類審査による第一次選考の後、面接を実施いたします。
・応募書類はご返却いたしません。
7.給与待遇等
東京大学工学系研究科の規則に基づく

8.送付先及び問い合わせ先
eメールの場合: matsushita@ap.t.u-tokyo.ac.jp
〒113-8656 東京都文京区本郷7-3-1 東京大学工学系研究科物理工学専攻 松下
雄一郎

問合せ先
東京大学工学系研究科物理工学専攻 松下雄一郎 matsushita@ap.t.u-tokyo.ac.jp
研究室ホームページ: oshiyama.t.u-tokyo.ac.jp/

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松下雄一郎
東京大学大学院工学系研究科 物理工学専攻
押山研究室 助教
TEL: 03-5841-6812 (内線:26812)
E-mail: matsushita@ap.t.u-tokyo.ac.jp
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