オンライン物性理論セミナー (2月末~4月上旬のスケジュール) ※2月分は明日開催

皆様

お忙しいところ失礼します、埼玉大学の品岡寛と申します。
(重複して受け取られた場合はご容赦ください。)

この場をお借りして、オンライン物性理論セミナーのご案内させて頂きます。
オンライン物性理論セミナーは、2020年4月末よりZoom を用いて開催している(理論・実験問わず)物性物理関連のセミナーです。現在は、月2回程度のペースで、火曜日11:00から開催しています。詳しくは、下記の公式ウェブサイトをご覧ください。
shinaoka.github.io/online_CMT_seminars/

ZoomのミーティングURLおよびパスワードは、登録されたメールアドレスに送信されます。大変お手数ですが【毎回、公式ウェブサイト上の登録フォームから登録】していただくようお願い致します。上記リンクから、各回のフォームをご利用ください。

なお第83回のセミナーは明日2/28(火)の午前11時より開始となっております。直前のご案内となってしまい申し訳ありませんが沢山の方のご参加をお待ちしております。
皆様の参加をお待ちしております。どうぞよろしくお願い致します。

世話人一同

—-<今後の予定>—-
第83回
日時: 2023年2月28日(火) 11:00-
発表者: 中西優馬(東工大)
発表題目: PT対称性由来の散逸時間結晶

第84回
日時: 2023年4月11日(火) 11:00-
発表者: 仲澤 一輝(東大)
発表題目: TBA

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大阪大学サイバーメディアセンター教授公募

メーリングリストの皆様

(重複して受け取られた場合はご容赦ください)
大阪大学の黒木と申します。
大阪大学サイバーメディアセンターでは、教授1名を公募いたしております。
詳細は以下のリンクをご覧ください。

www.cmc.osaka-u.ac.jp/?p=8744

応募締切は4月28日となっております。ご応募をお待ちしております。
また、本件を関心のありそうな方にご周知いただければ幸いです。

大阪大学・大学院理学研究科・物理学専攻
黒木和彦

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若手会員・学生会員の自主的研究・交流活動や自主的グループ活動の実態調査 へのご協力の お願い

cmp-mlの皆様、

物理学会領域11運営委員の佐藤駿丞(筑波大)です。
物理学会より若手会員・学生会員の自主的研究・交流活動や自主的グループ活動の実態調査に関する協力依頼がありましたので転送させていただきます。

—– 配信メールここから——————————————————-
日本物理学会会員の皆様
若手会員・学生会員の自主的研究・交流活動や自主的グループ活動の実態調査へのご協力 のお願い
日本物理学会 次世代人材育成・社会連携委員会
日本物理学会では、会員活動の活性化や会員サービスの向上に向けた取組の検討のため、若手の会員や学生会員が行っている様々な自主的な活動、若手や学生会員を中心に形成されている研究や交流のためのグループなどについて、この度、調査をすることになりました。この調査により、若手や学生会員の活動状況や物理学会への要望を把握する一助とすることを期待しています。つきましては、皆様が参加している、あるいはご存じの活動について、以下のgoogleフォームのアンケートにご協力をお願いします。同一グループからの回答はなるべく1つにまとめていただければ幸いです。
回答フォームのURL:https://forms.gle/kDWg3yL75PUF9Yrv5
回答期限:2023年3月13日(月)
質問事項
1.お名前
2.御所属
3.連絡先e-mail アドレス
4.グループ名称
5.グループの情報がわかるホームページ等のURL
6.活動内容の概要
7.おおよその参加人数
8.物理学会への要望
問い合わせ先
学会事務局 見供 mitomo@jps.or.jp
—— 配信メールここまで———————————————————-

—————————-
Dr. Shunsuke A. Sato
Center for Computational Sciences, University of Tsukuba, 1-1-1 Tennodai,
Tsukuba, Ibaraki 305-8577, Japan
e-mail: ssato@ccs.tsukuba.ac.jp

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(再送)フラグメント分子軌道(FMO)計算プログラムABINIT-MP講習会(2/20)開催のお知らせ

cmp-mlの皆様、

メーリングリストをお借りして講習会のご案内をさせていただきます。
(重複して受け取られた場合はご容赦ください)

2/13(月)の参加申込締切日が迫って参りましたので、
再送いたします。

フラグメント分子軌道(FMO)計算プログラムABINIT-MP講習会を
2023年2月20日(月)に、
名古屋大学情報基盤センタースーパーコンピュータ「不老」Type II
サブシステム(CX2570)を用いて、オンラインにより開催いたします。
講習会に関する詳細および申し込み方法については

www.hpci-office.jp/events/seminars/seminar_abinit-mp_230220

をご覧ください。

皆様のご参加をお待ちしております。

===== 記 =====

【開催趣旨】
フラグメント分子軌道(FMO)法は、並列処理を駆使して巨大分子系を量子化学的に直截に扱える手法の1つです。ABINIT-MPは、東京大学生産技術研究所を拠点に 20年程の月を経て開発が進められてきた純国産のFMOプログラムで、現在はOpenシリーズとして整備が続けられています。
Openシリーズは、2021年度にVer. 2系に移行しました。Ver. 2系では、これまで通りの機能の拡充に加え、高速化と大規模系への対応を進めており、2021年9月に最初のリリース版としてVer. 2 Rev. 4を出しました。現在、Ver. 2 Rev. 8のリリースに向けて準備しています。
FMO計算からは対象系の解析に好適なフラグメント間相互作用エネルギー(IFIE)が得られ、生物物理や創薬の分野でよく利用されてきました。今回のハンズオンセミナーでは、GUIであるBioStation Viewerとの連携が保持されているVer. 1 Rev. 22を使い、FMO相互作用解析の実際を体験していただきます。名古屋大学情報基盤センタースーパーコンピュータ「不老」Type IIサブシステム(CX2570)には、Ver. 1 Rev. 22とVer. 2 Rev. 4の両方が整備されていますので、機能と用途に応じて使い分けていただくことも可能です。セミナーの中ではABINIT-MP Openシリーズの開発経緯と今後の開発予定についてもお話します。皆様のご参加をお待ちしております。

【名称】ABINIT-MP講習会-名古屋大学情報基盤センタースーパーコンピュータ「不老」Type IIサブシステム
(CX2570)を用いたハンズオン-

【日時】2023年2月20日(月)13:00-17:20 (受付開始 12:30)

【方法】
ビデオ会議システム BlueJeans
(https://www.vtv.co.jp/cloud/bluejeans/bluejeans.html)
を使用したオンライン講習会

【参加費】無料

【定 員】10名程度(先着順)

【受講資格】
・HPCIのユーザの方、HPCIを利用する予定がある、または利用を検討している方
・CX2570のユーザの方、 CX2570を利用する予定がある、または利用を検討している方

【申込み】
下記のWebサイトにて詳細をご確認の上、お申込みください。
www.hpci-office.jp/events/seminars/seminar_abinit-mp_230220

【お問い合わせ先】
登録施設利用促進機関 / 文科省委託事業「HPCIの運営」代表機関
一般財団法人高度情報科学技術研究機構(RIST)
ワークショップ担当
hpci-workshop@hpci-office.jp

【主催・共催】
主 催:一般財団法人高度情報科学技術研究機構、名古屋大学情報基盤センター
共 催:東京大学 生産技術研究所革新的シミュレーション研究センター、 「富岳」成果創出加速プログラム課題「スーパーシミュレーションとAI を連携活用した実機クリーンエネルギーシステムのデジタルツインの構築と活用」
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Model Calculation Seminar (2/20 13:00 藤堂 眞治 氏)

cmp-mlの皆様

東大物性研の森田と申します。
計算物性科学に関連するセミナーを下記の通り開催します。
参加をご希望の方は、ウェブサイトからご登録ください。
kawashima.issp.u-tokyo.ac.jp/mcs/
(以前のセミナーで登録された方は再登録不要です)

皆様のご参加をお待ちしています。

=====
Speaker: Synge Todo (University of Tokyo)
Time & Date: 13:00 – 14:00, February 20, 2023 (JST)
Place: Online (Zoom meeting)

Title: Monte Carlo sampling in tensor-network representation

Abstract:
Many classical and quantum lattice models can be represented as tensor
networks. However, the exact contraction of a tensor network is
generally exponentially expensive, and some approximation is usually
required. In numerical simulations based on the tensor networks,
approximations with the singular value decomposition are widely used.
On the other hand, various contraction methods based on randomized
algorithms have also been proposed. Unfortunately, with a simple
weighted sampling, it is difficult to control the accuracy because the
expected value variance diverges rapidly as the network grows. In this
talk, I propose a new tensor contraction method based on Monte Carlo
sampling. The proposed method combines the stochastic basis
transformation of tensors with the Markov chain Monte Carlo framework.
It can entirely remove the systematic error due to a finite bond
dimension in the approximate tensor-network contraction while
controlling the variance of measurements.
=====


Satoshi Morita (森田 悟史)
The Institute for Solid State Physics, The University of Tokyo
kawashima.issp.u-tokyo.ac.jp/people/morita/
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(再送)第15回材料系ワークショップ (2/16)ハイブリッド開催のお知らせ

cmp-mlの皆様、

メーリングリストをお借りしてワークショップのご案内をさせていただきます。
(重複して受け取られた場合はご容赦ください)

2/10(金)の参加申込締切日が迫って参りましたので、
再送いたします。

2023年2月16日(木)に
【第15回材料系ワークショップ 〜計算・計測のデータ統合による材料開発の革新〜】
をハイブリッド開催いたします。
www.hpci-office.jp/events/symposia/ws_material_230216

みなさまの参加をお待ちしております。

===== 記 =====

【開催趣旨】
今回は「富岳」を始めとするスーパーコンピュータによって蓄積される計算データと、SPring-8 / J-PARCなどの実験研究施設における計測データに注目し、計算と計測のデータをどのように統合させて、データ駆動型の研究を推進させていくかについて、最先端の取り組みや、他分野の先行事例を紹介いたします。またパネルディスカッションにおいては、そのデータの取り扱いについて今後のあり方を議論します。

* HPCI・アプリケーション利用のための利用相談も行いますので、ご希望の方は当日お申し出ください。

【名称】第15回材料系ワークショップ 〜計算・計測のデータ統合による材料開発の革新〜

【日時】2023年2月16日(木)10:00から(9:30から接続&会場受付開始)

【場所・方法】
オンサイト(秋葉原UDX)とオンライン(Zoom)両方のハイブリッド開催
・秋葉原UDX 4階 NEXT-1(https://udx-akibaspace.jp/gallery-n/)
・web会議システムZoomを使用したオンライン
* 新型コロナウイルス感染症の拡大状況によってはオンライン(Zoom)のみになる可能性があります。

【プログラム (敬称略)】
10:00-10:05 開会挨拶
       齊藤 哲(高度情報科学技術研究機構)
10:05-10:20 「富岳」を含むHPCIの課題募集と利用支援
       齊藤 哲(高度情報科学技術研究機構)
10:20-10:30 「富岳」を中核としたHPCIにおける材料系アプリケーションの整備状況
       吉澤 香奈子(高度情報科学技術研究機構)
10:30-11:00 機械学習による物性予測〜分子動力学計算データを用いた事例〜
       泰岡 顕治(慶應義塾大学)
11:00-11:30 強結合高温超伝導と量子流体
        ―「富岳」から見える現実物質の強相関基礎科学への展望
       今田 正俊(早稲田大学, 豊田理化学研究所)
11:30-12:00 計算・実験連携によるデータ統合型磁性材料研究
       三宅 隆(産業技術総合研究所)
12:00-13:00 <ランチタイム>
13:00-13:35 量子ビーム計測と計算との統合によるデータ駆動型研究の展望
       小野 寛太(大阪大学)
13:35-14:10 SPring-8データセンター構想
       初井 宇記(理化学研究所)
14:10-14:45 MIとDX ~材料研究への潜在空間の活用~
       庄司 哲也(トヨタ自動車株式会社)
14:45-15:20 HPCIを活用したFMOデータベースの構築
       渡邉 千鶴(理化学研究所)
15:20-15:40 <休憩>
15:40-17:15
パネルディスカッション「計算・計測のデータ統合による材料開発の革新」
モデレータ:古宇田光(データ創出活用型マテリアル研究開発プロジェクトデータ連携部会, 東京大学)
パネリスト:初井 宇記(理化学研究所)/ 庄司 哲也(トヨタ自動車株式会社)/ 渡邉 千鶴(理化学研究所)/ 泰岡 顕治(慶應義塾大学)/ 今田 正俊(早稲田大学, 豊田理化学研究所)/ 茂本 勇(産応協, 東レ株式会社)
17:15-17:30 展示(HPCI利用相談、情報交換会)

* プログラムは予告なく変更する場合があります。

【参加費】無料

【定 員】
・オンサイト(秋葉原UDX):50名程度 (*定員50名に達しましたらオンサイトの申込は締め切り、オンラインのみの申込になります。)
・オンライン(Zoom):Zoomへのアクセス上限人数に達しましたら申込を締め切ります。

【お申込み】
 下記のWebサイトにて詳細をご案内しておりますので、ご確認の上、
 Web上からお申込みください。
 https://www.hpci-office.jp/events/symposia/ws_material_230216

【申込締切日時】
 2023年2月10日(金) 17:00
* 締切日前に受付を終了させて頂く場合があります。あらかじめご了承ください。

【お問い合わせ】
 登録施設利用促進機関 / 文科省委託事業「HPCIの運営」代表機関
 一般財団法人 高度情報科学技術研究機構(RIST)
 ワークショップ担当
 hpci-workshop@hpci-office.jp

【主催・共催・協賛】
主催:高度情報科学技術研究機構
共催:スーパーコンピューティング技術産業応用協議会(産応協/ICSCP)、材料系の「富岳」成果創出加速プログラム7課題、データ創出活用型マテリアル研究開発プロジェクト
協賛:国立大学法人東京工業大学物質・情報卓越教育院、計算物質科学協議会、公益財団法人高輝度光科学研究センター、SPring-8利用推進協議会、一般財団法人総合科学研究機構、公益財団法人日本材料学会、公益財団法人計算科学振興財団
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人事公募 [東京大学物性研究所附属物質設計評価施設・助教]

cmp-mlの皆様

東京大学物性研究所附属物質設計評価施設において、下記要領にて

計算物質科学を専門とする助教の公募を致します。

詳細に関してはリンク先にてご確認下さい。

www.issp.u-tokyo.ac.jp/news/wp-content/uploads/2023/01/jokyo_ozakilab_ja.pdf

積極的なご応募、適任者のご推薦をお願い申し上げます。

どうぞよろしくお願い致します。

尾崎泰助

東京大学物性研究所

———————

1. 職名および⼈数 助教 1 名

2. 所属 物性研究所附属物質設計評価施設

3. 就業場所 物性研究所柏キャンパス(千葉県柏市柏の葉 5-1-5)

4. 公募内容

物質・材料開発を志向し、第⼀原理的⼿法に基づき物質科学に新展開をもたらす

⽅法論開拓・シミュレーション研究を⾏う。また附属物質設計評価施設・尾崎研究室

の助教として、国内プロジェクト、国際連携、所内共同研究、⼤学院⽣指導等にも

積極的に貢献できる意欲ある若⼿研究者を希望する。

5. 応募資格 博⼠号または同等の資格を有する、または着任までに取得⾒込の⽅

6. 契約時期 採⽤決定後なるべく早い時期

7. 任期 任期は5年とする。ただし、再任は可とし1回を限度とする

8. 試⽤期間 採⽤された⽇から 6 ⽉間(東京⼤学教職員就業規則第 8 条による)

9. 応募締切 令和5年4⽉ 21 ⽇(⾦)必着

10. 照会先

提出⼿続きに関する問い合わせは提出先に、それ以外は下記まで問い合わせること

東京⼤学物性研究所 附属物質設計評価施設 教授 尾崎 泰助

e-mail: t-ozaki@issp.u-tokyo.ac.jp

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【2/24:最終回・第4テーマ:「マルチスケール」】PCoMS & RISME:―計算物質科学とマテリアル デジタル トランスフォーメーション(DX)―

cmp メーリングリスト 関係各位
(重複して受け取られた方はご容赦ください。)

東北大学金研PCoMSコーディネーター、RISME企画マネジャー
の寺田と申します。平素よりお世話になっております。

標記セミナーシリーズの最終回が近づきましたので
改めてご案内申し上げます。

計算物質科学人材育成コンソーシアム(PCoMS)と
極限環境対応構造材料研究拠点(RISME)共催の
「PCoMS&RISMEセミナーシリーズ:計算物質科学セミナー2022
―計算物質科学とマテリアル デジタル トランスフォーメーション(DX)― 」
の最終回として
2月24日(金)、第4テーマ【マルチスケール】
ハイブリッド(事前登録制*オンサイト会場:東北大学) では、
毛利哲夫先生(北海道大学/JST [PCoMS前コンソーシアム長])を
講師としてお迎えして開催致します。

セミナーの申し込み方法、詳細は、以下や添付ファイルをご覧ください。
部分的な受講も可能です。
皆様のご参加をお待ちしております。

また、本セミナーの内容にご興味をお持ちいただける方に転送いただければ幸いです。

寺田 弥生@PCoMS&RISME 東北大学
============================
PCoMS&RISMEセミナーシリーズ:計算物質科学セミナー2022
―計算物質科学と
マテリアル デジタル トランスフォーメーション(DX)―
—————
最終回:第4テーマ【マルチスケール】
・講師: 毛利 哲夫 北海道大学 名誉教授 / 科学技術振興機構 シニアフェロー
・日時:2023年2月24日(金)
10:00-12:00「基礎編:離散格子から連続体へ」
13:30-16:00「応用編:材料開発の順問題・逆問題」
・開催方法:<ハイブリッド開催>
・事前申込締切:2023年2月22日(水)10:00
・主な対象:<基礎編>材料専門外の理工系のMCレベル以上
<応用編>DC、PD、若手研究者以上 ・定員:オンサイト25名、オンライン50名(定員を超えた場合は先着順) ・参加費:無料 ・詳細プログラムおよび事前申込用URL: pcoms.imr.tohoku.ac.jp/R04/PCoMS-CMS-seminars-2022/
・事前申込用URL:
forms.gle/kCMb33mJix38wxE29

———————————-
・問合せ先:東北大学 金属材料研究所
PCoMS事務局 pcoms@imr.tohoku.ac.jp

・共催:計算物質科学人材育成コンソーシアム(PCoMS)
極限環境対応構造材料研究拠点(RISME)
・協賛:東北大学 金属材料研究所 計算材料学センター(CCMS)

———————————————————————
Yayoi Terada
yayoi.terada.b8@tohoku.ac.jp
PhD(Eng) Associate Professor
Professional development Consortium for
Computational Materials Scientists
Research Initiative of Structural Materials for
Extreme Environment
Institute for Materials Research, Tohoku University
2-1-1, Katahira, Aobaku, Sendai, 980-8577 Japan
———————————————————————
〒980-8577 宮城県仙台市青葉区片平2-1-1
東北大学 金属材料研究所
計算材料学センター
計算物質科学人材育成コンソーシアム
極限環境対応構造材料研究拠点
———————————————————————-
Tel: +81-22-215-2282 or 2310 Fax:+81-22-215-2164

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物性研究所スパコン共同利用・CCMS合同研究会「計算の時代における物性科学」

皆様

お忙しいところ失礼致します。
東大物性研の福田と申します。

物性研究所スパコン共同利用・CCMS合同研究会
のご案内をさせていただきます。
(重複して受け取られた場合はご容赦ください。)

———————————————————————-
各位

東京大学物性研究所スーパーコンピュータ共同利用、
計算物質科学研究センターを主体とした
物性研究所スパコン共同利用・CCMS合同研究会
「計算の時代における物性科学」
を開催いたします。

最新の物性計算および他分野でのHPC計算に関する
情報交換の場を提供する研究会であり、
著名な研究者の皆様からのご講演を予定しております。
皆様奮ってご参加ください。

・開催日時: 2023月4年3日(月)- 4月4日(火)

・会場:東京大学 物性研究所 6F大講義室 (千葉県柏市柏の葉5-1-5)

・申し込み: mdcl.issp.u-tokyo.ac.jp/scc/news/4449

・参加申込期限:3月15日(水)17時まで。

・アブストラスト提出締切:3月15日(水)
※柏キャンパスゲストハウスに宿泊を希望する方もしくは
旅費支給を希望する方は、2月28日(火)までに参加登録を行なってください。

・参加方式:現地参加のみ
※現地参加の定員はコロナ対策のため、50名程度となっています。
※参加には事前登録が必要です。

世話人代表
東大物性研 川島直輝
keisan-23__at__issp.u-tokyo.ac.jp
(__at__を@に置き換えてください。)

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