青山学院大学 理工学部 物理科学科 教員公募

CMP-MLの登録のみなさま
(重複して受け取られた場合はご容赦ください)

青山学院大学の松川先生より依頼を受けて公募情報をお送りいたします。
関係者へのご周知および積極的なご応募をどうぞよろしくお願いいたします。

福島孝治
東京大学大学院総合文化研究科
k-hukushima@g.ecc.u-tokyo.ac.jp

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cmp-mlの皆様

お世話になっております。
青山学院大の松川です。
下記公募情報をお知らせさせて頂きます。

松川 宏
青山学院大学理工学部物理科学科
〒252-5258 相模原市中央区淵野辺5-10-1
homepage www.phys.aoyama.ac.jp/~w3-matsu/
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教員公募に関する件

青山学院大学 理工学部 物理科学科 教員公募

1. 募集人員: 助教 1 名

2. 所属: 理工学部 物理科学科

3. 専門分野: 広い意味での物性理論、統計力学、計算機物理学.
摩擦の物理、地震、粉体、密度波の動力学などに軸足を置きつつ、機械学習などの分野にも意欲的に挑戦できる方.これまでの経験は問わない.

4. 担当科目: 力学演習、電磁気学演習、量子力学演習、統計力学演習、コンピュータプログラミング演習など

5. 応募資格:

(1) 着任時に博士の学位を有し,学部・大学院の教育・研究に熱意のある方

(2) キリスト教教育・私学教育に理解がある方

(3) 国際化への対応に積極的である方

6. 着任時期: 2024年4月1日

7.任期: 通算契約期間は4年までとする.着任1年後に契約を更新する可能性あり.ただし、更新時に所定の審査を行う.

8.勤務地: 青山学院大学相模原キャンパス(相模原市中央区淵野辺5-10-1)

9.待遇: 青山学院就業規則・給与規則による

10. 提出書類:

(1) 履歴書 写真貼付、e-mailアドレス記載【形式は自由】
(2) 研究業績リスト 原著論文・著書【査読の有無を明記】、国際・国内会議発表【招待講演かどうかを明記】、外部資金獲得状況、受賞歴等
(3) これまでの研究の概要(2000字程度)
(4) 本学における教育および研究に対する抱負(2000字程度)
(5) 応募者について照会可能な方2名の氏名と連絡先【推薦書または意見書(7)の執筆者を含む】

(6) 研究業績のうち主要論文の別刷5篇以内
(7) 推薦書または意見書1通

* (1)〜(5)の書類を「1つのPDFファイル」にまとめ、e-mailに添付して下記の応募書類の電子送付先にお送りください.(6)
は可能ならばメール添付で、そうでなければ何らかの電子的手段で送付してください.(7)は作成者から直接pdf
ファイルでメール送付するように依頼して下さい(送付先は同じ).
*応募書類は選考に係る審査のみに利用し、審査終了後は本学規定に基づき適切な手順で破棄します.

11. 応募締切: 2023 年 8 月 31 日 (木) 電子メール必着

12.応募書類の電子送付先:青山学院大学理工学部物理科学科 松川宏

メールは以下の2件のアドレス宛てに送ってください。

e-mail: matsu_at_phys.aoyama.ac.jp, t-naiki_at_phys.aoyama.ac.jp 【 _at_ を
@ に置き換え】,

*件名に【物理科学科助教公募・氏名】と必ず記載の上、送信してください.
*送信日を含めて5日以内に受領確認のメールをお送りしますので、届かない場合は必ずご連絡ください.

13. 問い合わせ先:

〒252-5258 神奈川県相模原市中央区淵野辺 5-10-1

青山学院大学 理工学部 物理科学科 松川 宏

e-mail: matsu_at_phys.aoyama.ac.jp 【 _at_ を @ に置き換え】

Tel: 042-759-6291

*e-mailでの問い合わせに関しては、件名に【物理科学科助教公募・氏名】と必ず記載の上、送信してください.
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Koji Hukushima
Komaba Institute for Science, University of Tokyo
3-8-1 Komaba, Meguro-ku, Tokyo 153-8902, Japan
Phone & Fax : +81-(0)3-5454-6513
Office: Bldgs. 16-221A
e-mail: hukusima@phys.c.u-tokyo.ac.jp
k-hukushima@g.ecc.u-tokyo.ac.jp
URL: hukushimalab.c.u-tokyo.ac.jp/

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ASIAN-24における国内招待講演者の公募

メーリングリストの皆様
(この案内を重複して受け取られた方、ご容赦ください。)

ご存知の方も多いと思いますが、アジア第一原理電子状態計算ワークショップはアジア地域の第一原理電子状態計算の研究者が集まり、第一原理電子状態計算の方法論および応用研究の最前線を議論する伝統あるワークショップです。
昨年の第23回はオンライン形式で開催されましたが、今年は今のところ第24回を下記の通り上海で開催する方向で準備が進んでおります。

日程:2023年10月30日(月)~11月1日(水)
場所:復旦大学(上海、中国)
*会議ウェブサイトはまだ公開されていません。公開されましたら改めてお知らせ致します。

まだ情報が不十分な状態ではありますが、昨年同様、この第24回ワークショップでの日本からの招待講演者を以下のように公募いたします。この分野での日本のアクティビティを示すご講演をしていただける方を皆様から積極的にご推薦(自薦を含む)いただけることを期待します。

◎国内招待講演者の公募要領
1)推薦者:日本国内の機関で計算物質科学の研究に携わっている方。学生からの推薦も可。
2)被推薦者:日本国内の機関で研究に従事している方。国内の外国人研究者や大学院生も可。自薦、他薦両方可。
3)推薦できる人数:ひとり2名まで
4)公募締切:8月7日(月)中(24時JSTまで)
5)応募方法:推薦者(氏名、所属、職、学生の場合は学年)、被推薦者(氏名、年齢(概数で可)、所属、連絡先)、推薦理由(数行)、推薦理由に対応する代表的論文のリストを、下記リンクのフォームに入力してください。
  https://forms.gle/sVrAYRfmmEuVBTFQ8

皆様からのご推薦を基に、ASIAN-24国際組織委員の日本メンバー(末尾参照)で選考し、分野や年齢構成も考慮の上で招待講演者を決定いたします。

なお、推薦だけでなく、皆様ご自身の本ワークショップへの参加もぜひご検討ください。久しぶりの対面でのワークショップになりますので、アジア地域の第一原理電子状態計算の研究の発展のためにぜひ盛り上げたく、どうぞよろしくご協力のほどお願い致します。

ASIAN-24国際組織委員
小口多美夫(阪大)、押山淳(名大)、田中功(京大)、渡邉聡(東大)
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第4回物性アプリオープンフォーラムのご案内

cmp-mlのみなさま

物性研の吉見です。
本MLをお借りして、以下のセミナーのご案内をさせていただきます。
興味をお持ちの方、また、
お近くに興味をお持ちの方がおられましたら、
お誘い合わせの上ご参加ください。
なお、セミナーの開催形式ですが、ハイブリッド形式での開催を検討しています。
参加を希望される場合には、以下のページからお申し込みください (締め切り:7/27(木) 17時まで)。
www.pasums.issp.u-tokyo.ac.jp/teams/news/1638
参加日当日の午前中にセミナーに参加するためのURLをお送りするようにします。

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日時:2023/07/28 (金) 13:00-14:00
開催場所:物性研究所 6階 A615(オンサイト)、zoomを利用(オンライン)

タイトル
固体物理における対称性適合基底と支援ソフトウェア(MultiPie, QtDraw)の紹介

講演者
楠瀬博明氏 (明治大学理工学部)

概要
固体物理における様々な物理量は系の持つ対称性によって制限を受けるため、対称性と相性のよい基底を
導入して、その基底によって系を表すことで、ものごとを見通しよく記述できることはよく知られている。
そこで、結晶点群や空間群と相性のよい基底を用いて電子系の自由度をで表す方法論[1]とそれを支援する
ソフトウェア(基底生成:MultiPie [2], 視覚化:QtDraw [3])を紹介する。
利用例についても簡単に触れたい。
[1] H. Kusunose, R. Oiwa, and S. Hayami, Phys. Rev. B 107, 195118 (2023).
[2] cmt-mu.github.io/MultiPie/
[3] cmt-mu.github.io/QtDraw/
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以上、どうぞよろしくお願いいたします。

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吉見 一慶
東京大学物性研究所 物質設計評価施設
〒277-8581 千葉県柏市柏の葉5丁目1−5
Tel: 04-7136-3451
E-mail: k-yoshimi@issp.u-tokyo.ac.jp
研究室URL: www.pasums.issp.u-tokyo.ac.jp/teams/

==============================
Kazuyoshi Yoshimi
Materials Design and Characterization Laboratory
Institute for Solid State Physics, University of Tokyo
Kashiwanoha 5-1-5, Kashiwa,
Chiba 277-8581 JAPAN
Tel: +81-4-7136-3451
E-mail: k-yoshimi@issp.u-tokyo.ac.jp

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[Reminder]研究会「強相関電子系のフロンティア」

計算物性物理メーリングリストの皆様、

理化学研究所の酒井と申します。
研究会「強相関電子系のフロンティア」の発表申込みの締め切りが
7月15日と迫って参りましたので、再度ご案内させて頂きます。

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8月21−22日に
研究会「強相関電子系のフロンティア」を
名古屋大学「坂田平田ホール」において開催いたします。
www.slab.phys.nagoya-u.ac.jp/onari/2023/index.html

一般講演およびポスター発表を受け付けております。
興味がある方は是非ご参加ください。

招待講演者(敬称略・五十音順)
笠原 成 (岡大)
北谷 基治 (兵庫県立大)
越野 幹人 (阪大)
酒井 志朗 (理研)
島野 亮 (東大)
下志万 貴博 (理研)
大同 暁人 (京大)
竹森 那由多 (阪大)
辻 直人 (東大)
出口 和彦 (名大)
野村 悠祐 (慶應大)
橋本 顕一郎 (東大)
星野 晋太郎 (埼玉大)
村上 雄太 (理研)
望月 維人 (早大)
矢田 圭司 (名大)
山川 洋一(名大)
吉田 恒也 (京大)

世話人 大成誠一郎、酒井志朗
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プロジェクト研究員公募(第一原理計算;ハイスループット;MI)

cmp-mlのみなさま

山形大学の笠松です。第一原理計算;ハイスループット;MIなどといったキーワードに関連する研究員の公募のご案内をさせていただきます。研究対象は電池材料、触媒、磁石などを想定していますが、理想結晶以外であればある程度自由度があり、候補者の興味に合わせて決めることも可能です。

関係する方にお知らせいただければ幸いです。詳細は下記ページをご覧ください。
www.sci.yamagata-u.ac.jp/application/files/3916/8749/4258/6._.pdf

応募期限は月末となっていますが、ある程度柔軟に対応可能ですので、ご興味のある方は予めご連絡くださいませ。

笠松秀輔


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笠松秀輔
山形大学学術研究院(理学部担当)
准教授
〒990-8560 山形市小白川町1-4-12
Tel: 023-628-4664
e-mail: kasamatsu@sci.kj.yamagata-u.ac.jp

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Shusuke Kasamatsu
Associate Professor
Academic Assembly (Faculty of Science)
Yamagata University
1-4-12 Kojirakawa, Yamagata-shi,
Yamagata 990-8560 JAPAN
Tel: +81-23-628-4664
E-mail: kasamatsu@sci.kj.yamagata-u.ac.jp

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第43回 CMD ワークショップのご案内

cmp-ml 研究者各位
大阪大学の下司です。

このMLをお借りして、第43回CMD®ワークショップの
開催のお知らせをさせていただきます。
(重複して受け取られた場合はご容赦ください。)

参加申し込みの締切りは、7月23日(日)です。

オンラインでの開催です。各自でX Window Systemの動作する
Linux環境を準備し、Web会議システムやSlackが使えるように
して頂く必要があります。参加条件にご注意ください。 受け入れ
体制の都合上人数が多い場合はお断りすることがあります。

近隣の方にお知らせくだされば幸いです。

大阪大学エマージングサイエンスデザインR^3センター
下司 雅章(geshi.masaaki.insd@osaka-u.ac.jp )

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会合名:「第43回コンピュテーショナル・マテリアルズ・デザイン(CMD®)
      ワークショップ」

1、主催:大阪大学エマージングサイエンスデザインR^3センター、
     大阪大学大学院理学研究科、大阪大学大学院基礎工学研究科、
     大阪大学大学院工学研究科、大阪大学産業科学研究所、
     大阪大学QEデザイン研究イニシアティブ、
     大阪大学基礎工学研究科附属スピントロニクス学術連携研究教育センター、

     国立明石工業高等専門学校、 近畿大学工業高等専門学校、
     東京大学工学系研究科スピントロニクス学術連携研究教育センター、
     東北大学スピントロニクス学術連携研究教育センター、
     慶應義塾大学スピントロニクス研究センター
 共催: 東京大学物性研究所 、 神戸大学大学院工学研究科、
    日本学術振興会 Core-to-Core Program 「環境・エネルギーデバイス界面の
      解明・物質デザインと実証実験」」、
    JST SICORP e-ASIA共同プログラム「マルチスケールシミュレーションに
      よる二酸化炭素リサイクル反応過程の解明とデザイン」
 協賛:計算物質科学人材育成コンソーシアム(PCoMS)
    文部科学省学術変革領域研究(A)「2.5次元物質科学:社会変革に向けた物質科学のパラダイム」
    スーパーコンピュータ「富岳」成果創出プログラム「物理-科学連携による持続的成長に向けた
     高機能・長寿命材料の探索・制御」

2、日時:2023年9月4日(月)~9月8日(金)

3、場所:オンライン開催
            
4、内容:効率性、環境調和性が要求される21世紀の研究開発で重要な
    役割を果たす第一原理計算に基づいた新物質の理論設計手法に
     関する実習を含むワークショップです。密度汎関数理論に
     基づいた第一原理計算手法の理論の講義、応用例の紹介と
     プログラム実習を行います。

 ビギナーズコース
 (1)講義
   1-1. マテリアルデザインの基礎と応用 (森川)
   1-2. 結晶の対称性と電子状態(舩島)
   1-3. 第一原理計算の基礎(草部)
   1-4. Short Talk I、II、CMD先端研究事例I、II
 (2)実習
   2-1. UNIX講座
   2-2. CMDコード実習
    ・Machikaneyama2002(Akai-KKR)(赤井、佐藤、福島、真砂、深澤、新屋)

    ・STATE-Senri(森川、濱田、濵本)
    ・ABCAP(浜田、舩島)
   2-3.基礎実習(下司、舩島)

 アドバンストコース
 (1)講義
   1-1. マテリアルデザインの基礎と応用 (森川)
   1-2. Short Talk I、II、CMD先端研究事例I、II

 (2)実習
   2-1 CMDコード実習 選択A
    ・HiLAPW(小口)
    ・RSPACE(小野、江上、植本)
    ・FPSEID^21(宮本)
    ・ecalj(小谷)
    
   2-2 CMDコード実習 選択B
    ・Machikaneyama2002(Akai-KKR)(赤井、佐藤、福島、真砂、深澤、新屋)

    ・ES-OPT(草部)
    ・Naniwa-Seris(笠井、Dino、中西)
    ・SALMON(矢花)

スーパーコンピューターコース(4名程度)
(1)講義
   1-1. マテリアルデザインの基礎と応用 (森川)
   1-2. 大規模計算序論 (下司)
   1-3. Short Talk I、II、CMD先端研究事例I、II
(2)実習
 ・ STATE-Senri(森川、濱田、濵本)

スピントロニクス・デザインコース(8名程度)
(1)講義
   1-1. スピントロニクス基礎Ⅰ(白井)
   1-2. スピントロニクス基礎Ⅱ(赤井)
   1-3. スピントロニクス基礎Ⅲ(浜田)
   1-4. スピントロニクス・インターフェースデザイン(三浦)
   1-5. スピントロニクス・デザイン・磁化制御Ⅰ(小田)
   1-6. 有機スピントロニクス・デザインⅠ(大戸)
   1-7. 機能性酸化物スピントロニクス・デザイン(神吉)
   1-8. 半導体スピントロニクス・デザインⅠ(佐藤、福島)
   1-9. スピントロニクス・デザイン・磁化制御Ⅱ(中村)
   1-10. 量子スピントロニクス・デザインⅠ(阿部)
   1-11. Short Talk I、II、CMD先端研究事例I、II
(2)実習
  CMDコード実習
    ・Machikaneyama2002(Akai-KKR)(赤井、佐藤、福島、真砂、深澤、新屋)

    ・ES-OPT(草部)
    ・Naniwa-Series(笠井、Dino、中西)
    ・SALMON(矢花)

マテリアルズインフォマティクスコース (10名程度、日本語のみ)
(各自PCをHPにある条件を満たすように設定すること。)
 (1)講義
   1-1. マテリアルデザインの基礎と応用 (森川)
   1-2. Short Talk I、II、CMD先端研究事例I、II
 (2)実習
   2-1. CrySPY(山下)
   2-2. LIDG(藤井)

5、申し込み方法:参加費無料
申し込み方法、締切日はHPに掲載
cmdworkshop.sakura.ne.jp/index.html
6、連絡先:
「コンピュテーショナル・マテリアルズ・デザイン(CMD®)ワークショップ」
実行委員長 森川 良忠 (大阪大学大学院工学研究科 教授)
実行委員事務局 下司 雅章(大阪大学エマージングサイエンスデザインR^3センター
 特任准教授)
 (cmd@insd.osaka-u.ac.jp)     
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下司 雅章 
大阪大学エマージングサイエンスデザインR3センター
560-0043 大阪府豊中市待兼山町1-2
E-mail: geshi@insd.osaka-u.ac.jp
電話 06-6850-6342
FAX 06-6850-6342

Dr. Masaaki Geshi
R3 Institute for Newly-Emerging Science Design,
Osaka University, 1-2 Machikaneyama, Toyonaka, Osaka, Japan 560-0043
E-mail: geshi@insd.osaka-u.ac.jp
TEL +81-6-6850-6342
FAX+81-6-6850-6342
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「物性研究所スパコン共同利用・CCMS合同研究会」講演動画の公開

cmp-mlの皆様

お忙しいところ失礼致します。
東大物性研の福田と申します。

4月に行われた物性研究所スパコン共同利用・CCMS合同研究会
の講演動画の案内を送らせていただきます。

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各位

2023年4月3日(月) – 4月4日(火)に
東京大学物性研究所でオンサイト開催された
物性研究所スパコン共同利用・CCMS合同研究会
の講演動画を公開いたしましたので、
お知らせいたします。
以下のサイトの公演タイトルをクリックすると動画を閲覧できます 。

mdcl.issp.u-tokyo.ac.jp/scc/news/4449

最新の物性計算および他分野でのHPC計算に関する
情報交換の場を提供する研究会であり、
著名な研究者の皆様のご講演動画をご覧いただけます。

何卒宜しくお願い致します。

主催:
東京大学物性研究所スーパーコンピュータ共同利用、
計算物質科学研究センター

お問い合わせ:
keisan-23@issp.u-tokyo.ac.jp

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